釉掛け2日目-お皿等

お皿類を釉掛け。まず、長方皿(小)から。

昨春の陶器市でお嬢さんが最後の2枚を購入し、お母さまが「作っておいて」と言っていたもの。市が終わってからすぐに作っておいて良かった。一年あるから…と呑気に構えていたら間に合わなかったかもしれない。



ドット・シリーズのソーサー。

掛け終わってから思いついたことがあり、釉を洗い流してもう一度やり直し。焼いてみないと何とも言えないけど…楽しみ♪



鍋敷き。いつもは、まず表側を下にして焼き、二度目に足を下にして焼いていたが、今回は一回しか焼かないから最初から足を下にして焼く。果たしてフチが垂れずに焼けるだろうか…心配。表側の釉薬が薄くてもフチが垂れない方がいいから表を下にして焼くことにしよう。