ご飯茶わんにアスタ彫り-5日目

晴れ 朝のフロントガラス凍結は無し 日中の風が冷たい

大サイズのアスタ彫り始める
大サイズのアスタ彫り始める

途中、買い物し18時前帰宅。

特大サイズの最後の2個と大サイズ2個、アスタ彫り。

0 コメント

ご飯茶わんにアスタ彫り-4日目

晴れ 地震が多い

今日も19時帰宅。

ご飯茶わんの特大にアスタ彫り2個。あと2個で特大はおしまい。

0 コメント

ご飯茶わんにアスタ彫り-3日目

晴れ 朝、今冬初めてフロントガラスが凍結

今日も19時帰宅。

アスタ彫りは3個。

0 コメント

ご飯茶わんにアスタ彫り-2日目

晴れ

19時頃帰宅。

今夜も2個、アスタ彫り。

0 コメント

ご飯茶わんにアスタ彫り

朝のうち曇り のち雨 夕方には上がっていたが夜一時激しい雨

 

ご飯茶わんの特大2個にアスタ彫り。少し疲れているので2個で止める。

****

今日からSecondWork開始。

帰宅後、不燃ゴミとビンの分別回収に明朝出すのが時間的に不安なので、朝まで降らない予報を信じて出しに行く。既に大分出ていた。しかし、22時頃か?ザーッと降った。

 

0 コメント

ご飯茶わんに高台付け-2日目

晴れ

今日は細工場で仕事のみ。

ご飯茶わんの大と小に高台付け。

これで3サイズ全てに高台が付いた。

****

水道の検針員さんは雨の日も風の日も1日に来ていたなぁと昨夜というか今朝がた振り返っていたら、やはり日曜でも朝早く見えましたね。

 

0 コメント

ご飯茶わんに高台付け

晴れ 昨夜(三日月)も今夜も月がキレイ

夜、ご飯茶わんの特大に高台付け。昨日成形した小のシワ取りとフチの仕上げ。

****

今日も昼間は色々。月末、年末、30日(月1のまとめ買い日)。そして忘れてはいけない明日は1日、水道の検針日。メーターボックスの蓋が相変わらず土に埋もれている。竹箒で掃いて、中に溜まった土も掻き出して…明日は日曜日だけど月曜が雨になるかもしれないから検針員さんがみえるかもしれない。準備OKよ。

0 コメント

ご飯茶わんの本体成形-2日目

晴れ 空気が冷たい

夕方5時まで外。草取りを済ませてある家庭菜園に精米で出た米ぬかと鶏卵の殻を砕いたのを散らして耕す。「今年もありがとう!」と畑仕舞い。来春にはまたドクダミだらけになってるんだろうな。今朝は霜柱が。今年は遅い?

****

夜、ご飯茶わんの小を成形。昨日成形した特大と大の内側に見えるシワ取りとフチの仕上げ。

終わった時の細工場は13.4℃。冬だ。

0 コメント

ご飯茶わんの本体成形

くもり 今日も寒かった

用事があったりで、予定していた特大、大、小のうち小はできず。

0 コメント

フリーカップに泥仕上げ、明日のタタラを準備

くもり

地模様に色泥と白泥を吹付けてから、彫ってあるアスタに泥のスポンジ塗り。

地模様の吹き付けが先なので、彫る毎にスポンジ塗りという手順は踏めないが、カップは発泡スチロールの箱に保管できるので乾いて困ることもない。

ご飯茶わんの特大・大・小の3サイズのタタラを準備。目に見える不純物を取り除き、引き跡を消すまで。伸して、不純物の確認までは進まず。

0 コメント

フリーカップに彫り、箱皿・長方皿の泥仕上げ

くもり ストーブを付けて16℃ 昨日との温度差が激しい

0 コメント

箱皿成形、長方皿彫り・レース仕上げ

曇り 一時晴れ間 夜雨 暖かい日 終日ストーブは点けずに過ごせた。

家族が増えたので2個作って欲しいということで4個成形。

「2個チョイチョイと作って、窯の隅にでも入れて」と。6年ぶりに作るが、あの頃よりは要領を掴んでいるので1個作るたびに所要時間は詰まってくる。しかし、チョイチョイとはできないんだなぁ。それに、長辺が20cm位あり窯の隅に入るほど小さくもない。焼き物はパンのように膨れずに縮むからねぇ。

これも久々。

雨で、昨日成形したのが乾かず、彫りを入れるのに丁度いい感じ。泥を塗ってレースに仕上げるのに全部彫り終わってからでなく、1枚終わる毎にした方がいいような気がする。霧吹きで湿らせなくても素地が乾燥する前にできる。

0 コメント

長方皿、フリーカップの成形

雨のち曇り

時間が経つにつれて気温上昇。午後はストーブを付けずに作業できた。

箱皿まで手が回らず明日。フリーカップに時間を要した。

0 コメント

明日成形するタタラを準備

明日成形する予定のタタラを用意。

長方皿、箱皿、フリーカップの3種類。

****

15時~16時の間くらいだったと思うが「道の駅ましこ」に行ったら雨降りなのに駐車場に車がいっぱい。昨日13時過ぎに「道の駅サシバの里いちかい」に行った時は雨ザーザーだったせいか空き空きだったから今日のましこは意外。でも祝日だからね。

0 コメント

ボウルの泥仕上げ-3日目

雨 寒い日

ボウルの内側と外側に白泥を吹付け。1種類だけ、混合泥の黄土色を吹付け。

0 コメント

ボウルの泥仕上げ-2日目

雲一つない晴れ

昨日の続きでボウルの泥仕上げ。

アスタを彫って白泥でレース仕上げ。

夜は冷えた。ストーブを点けているのに15.1℃。

まだ手がガサガサにならないので、もう少し作れそう。

0 コメント

ボウルの泥仕上げ

晴れ 夜ストーブを点けても細工場16.8℃ 冬のよう

ボウルの泥仕上げを途中まで。

0 コメント

とんすいボウルの成形

定番よりひと回り大きく、口辺5mm高さ5mm位
定番よりひと回り大きく、口辺5mm高さ5mm位

朝のうち雨 くもり 一時 はれ

 今日も昼前に準備したタタラで夜成形。

これは2013年に初めてビックリシリーズの黒を作った時の形と大きさ。1回だけ作っているので指定のものとは違うが極めて近い。やはり16日成形のもので合ってる。高さが足りないのは、定番の方が高く成形できてしまった為だと思う。いずれにしても、これで課題はおしまい。どちらかを気に入ってくれると思う。

    始めて作ったビックリシリーズの黒
    始めて作ったビックリシリーズの黒
0 コメント

とんすいボウルの成形のつもりが…

晴れ 北風は少し冷たい

昼前に準備したタタラで夜成形。

これは違う。高さがあるが…高すぎ。

別物として成形。明日、もう1種類作ってみるが、何となく昨日成形したので合ってるような気がする。

0 コメント

とんすいボウルの成形

晴れ  昨日の朝見えていた冠雪した白根山(だと思う)は雲で見えず

右:定番とんすいボウル 左:一回り(5mm)大きい
右:定番とんすいボウル 左:一回り(5mm)大きい

今日も昼間は外仕事。

夜、定番のとんすいボウル(お鍋のとんすいにも…と勧めたりしていたので自分でわかりやすい呼び方をしていた)を数年ぶりに成形。他のサイズは色々成形していたが調べるとこれは久しく作っていない。今回のリクエストをした女性とその妹さん、妹さんのお友だち3人が別々に見えて偶然にもお揃いでの購入になった印象に残っている器。これより一回り大きいのを割ってしまったので作って欲しいというリクエスト。割れた器の写真を見せてもらったが、それは別のお客さんのリクエストで作ったのを覚えている。割ってしまったので作ってと。

今回のリクエストは、高さが少し高くて口辺も少し大きく利用目的が違うのだそう。「柄は変えてもいい」と私の作り方をよくわかっていらっしゃる方。

大きさが少し違うのは、カットした粘土の大きさの違いではなく、成形時の粘土の状態と手(私の手の使い方)、手順の多少の違いではないかとも考えられる。それで仕上がりが5mm位違ってくることもある。いずれにしても、焼き上がりで少し大きめになるように作ってみたい。写真左のは口径5mm大きく作ったが高さが足りない。もう1種類作ってみようと思う。

0 コメント

明日成形するタタラを準備

晴れ 日中ひなたは暖かい  夜の細工場12.4℃

2サイズ、表面をのしたタタラを6、7枚ずつ用意
2サイズ、表面をのしたタタラを6、7枚ずつ用意

夜、リクエストの器。写真で確認より作ってしまった方が早いと考え、揉んである粘土が短いの2本あったので取り敢えず2サイズ作ってみることに。明日の夜成形する準備。

****

久々に土練機を回した。出口周辺に水が溜まる現象がなくなり、水を集めるポットにちゃんと溜まっている。前回の10月中旬から調子が良くなってるがそのまま維持。何年振りだろう…○○の神様が直してくれたか。まさかね。でも嬉しい!

****

明るいうちは外。裏の家庭菜園とその周りを片づけ。茄子とピーマンを最後の収穫をして太くなった幹を持って根を抜こうとするも、なかなか……腰を痛めないように、ゆっくり作業。今年はまだ霜が降りていない?茄子もピーマンも花を付けてまだ成長しそうな雰囲気。でも、終わりだろうと引き抜き、大きく掘った穴に細かくカットして埋める。キュウリとゴーヤのネット・支柱も外し、オクラの太い幹も抜いて。ドクダミだらけの畑とその周辺。ドクダミは埋められないので、それ以外の草やら終わった花やらを抜いて穴へ。暗くなるまで。

0 コメント

黒泥漿を作る用意

乾燥チップを作る為に削った粘土。4~5時間の作業。
乾燥チップを作る為に削った粘土。4~5時間の作業。

晴れ

昨日までの玄関広間の床掃除記事は番外篇へ移動。デッキブラシで擦った為、コンクリートの砂粒がザラザラと出でいるのを掃き掃除。これで床掃除はおしまい。

***

お客さんに割った器の写真を見せてもらい、来春には作っておく約束。記憶に残っている器なのですぐ分かると思ったが、厚さ2cm位になったノートを確認してもサイズ&型が不明。定番商品ではなく陶器市用に遊んだものなので、定番より5mm大きくしたものではないかと思うが、一致するものが見当たらない。候補となりそうなものを抜き書きしたら7、8種類。後は写真で絞るか……もう夕方。

***

夜、黒泥漿を作るための乾燥チップを削り出す。この間のビックリシリーズの黒は泥漿が足りなくなりそうなのでテストも兼ね、途中から色泥を混ぜて量を増やして塗り塗りした。最後はそれでも足りなく、更に別の色泥を混ぜて……見方を変えればどれも悪くはない。こんな感じになるのか…何かの時に使えるかもしれない。

0 コメント

お礼状

季節外れのクロッカス。右下に小さなミズヒキ。
季節外れのクロッカス。右下に小さなミズヒキ。

晴れ

釉薬まみれのエプロンやタオル、陶器市で使った軍手やタオル等洗濯してから、お礼ハガキに載せる写真を撮り、ハガキを作ってプリント。連続で引かなくなり1枚ずつ。プリンターも買い替え時期かなぁと思いつつ、騙しだまし使い続けている。全く引かなくなったハガキも引くようになったので買い替えを躊躇。郵便ポストの最終回収の時間(17時前)までに間に合わせたかったが暗くなってしまった。更に細工場や窯場で作業をする気力なく、帰宅後は無くなったショップカードや値付けシートのプリントをして本日はおしまい。(9日朝記載)

0 コメント

釉掛け作業をしっぱなしの細工場、テント場から運んだ物で雑然としている窯場の片付け

晴れのち曇り

釉薬掛けの後、窯詰め・窯焚きと続き、そのままになっていた細工場をやっと片付ける。

舞い散った釉薬をハタキ掛けで落とし、ブルーシートを外しただけで、かなりスッキリする。タライやバケツ等の道具を洗って片付け、使った数々の素焼きの型も洗って干し……細かい所は後で。作業台が使える程度までザッと片付け、窯場の整理。テント場から運んだもので床が雑然。それぞれ納まるところに仕舞って、花を飾った器を洗って干す。雨で浸水した床を拭いた新聞紙も乾かして無造作に置いてあったので、枯葉を燃しながら燃やしてしまう。庭も陶器市前に取った草がなかなか乾かず放置していたので、雨で濡れたり乾いたりを繰り返しヒドイ状態になっていた。本日はここまで。(9日朝記載)

0 コメント

陶器市-お礼・休息日

晴れ

昨日、テントまで全て撤収できたので、今日は何もしない休息日。

期間中更新できなかったので、初日から最終日まで思い出して記載。やはり毎日コツコツが大切。

****

短い連休、予定をやりくりしてお出かけくださり、ありがとうございました。

****

何日に来てくれたのだったか、レースの花瓶を2本買い求めてくださった二人連れの女性。以前にも……だと思うのだけれど思い出せず。記憶をたどる妙な顔をしていたかもしれません。どうぞお許しください。そして、またお見えの際は感想を聞かせていただけたらありがたいです。

****

5日間、夜降ることはあっても日中は一日も降られることなく、いい日和でした。

一日だけ「寒い!」という朝がありましたが、おおむね朝晩の冷えもゆるかったようで、来てくださった方も寒くて震えることは無かったと思います。

5日間の記事にもあるように、ぼんやりした対応があり申し訳ございませんでした。

見えなかった方の顔を思い浮かべながら、災害か体調か……お祝い事なら言うことなしですけどね。元気に陶器市に出店できた健康にも感謝しないといけないと思いました。お出かけくださった方、気候が安定しないので体調に気を付けて健やかな日々をお過ごしください。そして来春も、元気にお会いしましょう! さまざまな事情でお出かけできなかった方、その事情がおさまりましたらまたお出かけください。

0 コメント

陶器市-5日目(最終日)

ビックリシリーズの黒のぐい吞みと小皿
ビックリシリーズの黒のぐい吞みと小皿

晴れ

2日にご夫婦でみえて、マグカップを「和紙柄アレンジ」と「化粧泥のストライプ二重塗り」のどちらにするか散々迷って「和紙柄…」に決めた奥さま。ビックリシリーズの黒の小皿・豆皿・ぐい吞みも買い求められた。自宅で何気なく小皿の上にぐい吞みを載せたらいい感じ。ぐい吞みがグリーンとラベンダーピンクなので、黄色系も欲しくなり春まで待てず「また来ました」と娘さんとお孫さんの3人で。娘さんは何とも言えない可愛らしさでお母さんには見えない。レースのカップを選んでくれて嬉しかった。だっこしていた子も焼き物好きになるといい。

****

那須のお寿司屋さんご夫婦。ワンちゃんが1匹に。高齢なので1匹は先に逝ったそう。

還元の片口が180ccで丁度よかったと以前に褒めてもらった。

「あれはよかったですよね。あれ以上のは作れないんです。還元は春も焼けず秋には…と他のお客さんにも話していたんですけど、またできなかった。来春には。また覗いてみてください。」と話した。しかし! 春に1窯焼いている。還元焼成のは少ししか残っていないので、てっきり1年以上焼いてないと思い込んでいた。何人かに同じことを話している。どんな頭をしているんだか……呆然としてしまう。申し訳ございません。

****

最終日の割にお客さまが随分みえた。14時過ぎから表の商品棚はそのままで、バックヤードの屋根を外したり、コンテナを積んで作った棚を分解したり、できることを少しずつ始める。15時過ぎからは表の棚の上も始める。17時過ぎにはみんなに手伝ってもらってテントをたたみ終わり、15年間で最速かもしれない。20時に最後の積荷を載せて、これも最速。

1回目、2回目位は窯場に運んだものをキチンと納まるべきところに置いて行ったが、時間がかかるので疲れてきて3回目、4回目は後で整理整頓することにして、空いているところに並べて置いただけ。

(6日記載)

0 コメント

陶器市

1日の初日は意外に静かで初めてのお客さんは「初日はものすごく混むよ」と言われてきたけど…と何人か話していたくらい「ラッキーですね」の言葉どおり。私の値段付け&品出しも10時位には済み、せわしない初日にはならず。ただ、夜8時から窯出し→確認→選別→コンテナ詰め→搬入リスト作成→テントに運び朝6時半くらい。テントで帯留めを金具に付ける作業をし、8時半に開く店に納品(卸ではないので搬入)のため駐車場までメイン通りを歩くも歩行者に進路を妨げられることもなく普通に歩け、渋滞で時間がかかるかと心配したが全然でスイスイ。

2日目は値段付けと品出しを終日。帰宅後、コンテナに詰める時間がなかった残りを詰めてテントに運び、お風呂に入り眩暈で「これはいかん」と横になり、目覚めたのが翌朝7時。

3日目は運んである物の底擦りをしながら確認し値段付けと品出し。帰宅後、花留めの撥水処理をし、茶香炉が無いので定価のストックや新聞紙等をテントに運び、久々に早い時間に落ち着いた。

4日目は茶香炉と星形深皿を出し、ゆっくり店番のみ。

こんなことで「想陶記」の更新もままならず……でしたが、無事にやれています。見てくれている人もいるようなので、とりあえずここまで。期間中の出来事は後日。(5日7:45)

0 コメント

陶器市-4日目

化粧泥の二重塗りの平皿(中・取皿)
化粧泥の二重塗りの平皿(中・取皿)

晴れ

暇なので先輩同業者(手すきだから来てくれたんだと思うけど)と話していると「また来ちゃいました」と言って、初日にお母さまと来てくれた女性がまた来てくれた。

益子に行ってきたと話したら子どもたちが「行きたい!」というのでまた来ました。テントの外から旦那さまが頭を下げて挨拶してくれたような気が……何か分からないけど気持ちがどこに行っていたのか……ご挨拶しないでしまった。本日の一番の気がかりで終日気になった。あの子たちが大きくなっても「行きたい」と思ってくれるといいなぁ。

(6日記載)

0 コメント

陶器市-3日目

化粧泥の二重塗りの楕円皿
化粧泥の二重塗りの楕円皿

くもり 一時 はれ

昨夜運んでおいたものを底擦りしながら確認し値段付け&品出し。

何年か前に試した手法で、粘土をカットする前に表面をのしたタタラに化粧泥の二重塗りをし、ある程度乾いてからカットして成形。立ち上がり部分まで模様がキレイにできる。以前に試したマグカップは貼り合せ部分があるのでどうかなぁという仕上がりだった。今回は楕円皿のみ。刷毛目の向きを3種類、グリーンとラベンダーピンクのペアで作ってみた。気に入ってくれる人がいてよかった。

****

陶器市をしていることを知らずに益子に来たという若い男性。

「ぐい吞み」を色々見ている。悩んでいる……声をかけた方がいいのか……他のテントを見に出たみたい……カップ麺をズルズルしていると、再び前の棚の「ビックリシリーズの黒のぐい吞み、フリーカップ」も手に取る……食事が終わったところで声をかけられる。お酒は飲まないそうで「お茶」を飲むための器だとのこと。「レンゲソウのぐい吞み」と、気になったのでと言って「ビックリシリーズの黒のフリーカップ」も買い求められた。静かに焼き物を見て歩く予定だったのに、テントだらけ器だらけの町にいる……どんな気持ちだったんだろう。

(6日記載)

0 コメント

陶器市-2日目

和紙柄模様のとんすい鉢、星形皿
和紙柄模様のとんすい鉢、星形皿

晴れ

茂木に用事があり愛知県からみえたご夫婦。

ビックリシリーズの黒について聞かれ、作り方や難点など説明し、定番の丸深皿等を購入いただく。反省したこと。奥さまは選ぶのを最後まで手伝って(意見を言って)欲しかったのだと気付く。丸深皿は5枚一緒に選び、豆皿は説明後「あとは好みの問題ですね」と話して、新聞紙の小さいのがあったかしら…と準備をする為、そばを離れた。豆皿を6枚だったか7枚の中から5枚選びたかったのに3枚で「これでいいです」と。陶器市は「構わないで好きに見させて」という方が多く「いらっしゃいませ」と声をかけると「立ち去る」というのに慣れすぎたみたい。最近は少し変わってきている。陶器市対応でいいのか気をつけないと。申し訳ないことをした。

****

和紙柄模様の白、秋にどうかなと思ったけど、これからの季節に活躍するはずの「とんすい鉢」を購入してくれたのは同業者らしき人と同業の友だちのみ。同業者が気に入ってくれたんだからまぁいいか……と思おうとしているが少し寂しい。

(6日記載)

0 コメント

陶器市-1日目(初日)

朝のうち霧が深く車はライトを点けていた

日中は晴れ

値段付けが終わっていない分を済ませ、昨日花屋さんで買ってきておいた「クジャクソウ」と「リンドウ」を飾る。ご近所さんからいただいた「ユズ」と赤い実の「カマズミ(不確か)」は昨夜のうちに飾っておいた。

細かいことは残っているが、だいたいの準備が済んだのは10時~11時の間くらいだろうか。珍しく早く済んだ。もう一窯の窯出しが終わっていないから。夜8時から窯出し。

****

いつも声をかけてくれる白河のご夫婦とお母さまが、春は見えたのかなぁと気になっていた。昼過ぎに見えて「春は孫が風邪をひいて子守りの留守番だった」そうで三人とも若々しく元気な様子。道々、台風の爪痕が残っていたそう。寄ってくれてホッとした。

2年近く前に派遣仕事でお世話になった方が未だに毎回来てくれて、仕事が終わってから「想陶記」を見て、癒されたり、楽しそうだなぁと思ったり、頑張ってる……と励まされたりで、楽しみにしていると言ってくれて、嬉し恥ずかし。見てもらうことを想定して面白可笑しく、あるいは分かりやすく記してはいない、作陶・生存の記録。現状、ここに力を入れる余裕はない。

*窯出し*

夜8時まで待ったが、50℃でも軍手をしないと棚板が熱くて持てない状態。もっと高温のはずの奥に馬と犬が入っているので急冷を避けて台車を引き出さずにそのまま手前からゆっくり窯出し。手前を出し切らないうちにどんどん冷めて軍手不要に。ドキドキしながら中ほどまで出すと馬と犬が割れずに見え「ふーっ」と安堵。

馬の茶泥は吹付け量が少ないので淡い仕上がり。口元の黒泥の吹き付けは成功の部類。他に経験がないから比較のしようがないしね。

細かい点検は後で。窯出ししたものの中からお店に持って行けるものを選び、底擦りをしてコンテナに詰める。頼まれていた黄土色の茶香炉は納品できる?と心配だったがOK。テントに持っていくものもコンテナに詰め、お店の搬入リストを作成。洗顔、着替えをしてテントに。6時半頃なのに既に広場のテントを開けている人がいて驚き。コンテナを降ろして車を置きに。

(6日記載)

0 コメント

2019年秋の陶器市

「陶山」さんは今回お休み。代打「とん太ファミリー」さん
「陶山」さんは今回お休み。代打「とん太ファミリー」さん

例年どおり、いつもの『城内広場』に出店

11月1日(金)~11月5日(火)

9時頃~17時頃まで。

最終日は15時頃から片づけが始まります。

人出・気象状況により時差あり。

城内坂を登り切った、バス停「陶芸メッセ入り口」そばの「公衆トイレ」(横に観光案内所あり)と「大誠窯」にはさまれた『城内広場』。通りに看板が出ています。(※管理者の陶山さんがお休みなので今回は出ていません。11月4日朝追記)

道路から見て左奥の『南育想窯』テント。

※春の地図を使っています。新しい地図を入手次第更新します。

0 コメント

陶器市のテント張り等

カップとソーサーの相性が良くない
カップとソーサーの相性が良くない

朝のうち霧雨→曇り→昼過ぎから晴れ

昨日から窯焚き継続しつつ、10時頃テント張りに場内広場へ。窯焚きがあるのでテントを張っただけで戻る。窯の様子をみながら釉掛けに使って白くなった手板をキレイにして片付け、広場に運ぶ棚等を準備。半年も経つとクモの巣やらホコリやら。床に落ちた籾殻等も気になるし、そんなことしてる場合じゃないけど、掃除機がけ。15時半過ぎ、バックヤードの屋根だけは設置しておきたいので広場へ。屋根と棚1つ組み立てて戻る。銀行は両替機が止まっていた。15時まで? 窯場で値段付けをしてコンテナへ。窯出しの時に確認し、定価が付けられないものにはピンクの紙片で目印をつけているが「どこが問題?」と再び色々な角度から確認することになる。窯出し後に全部値段付けまでしてしまえばいいのだけれど……なかなか。

0 コメント

窯詰め→窯焚き

右手前の炎が赤く長い。バーナーに破片でも詰まっている?
右手前の炎が赤く長い。バーナーに破片でも詰まっている?

あめ

0時頃から窯詰め。1段目で「あ………どうしよう……」茶香炉の本体とご飯茶わんの高さを同じで計算していた。1.5cmオーバーする。ギリギリで予定を立てているから入らない。組み合わせを変えて高さを何処かで1.5cm取り戻さないと。1段で2種類の高さになると支柱が足りなくなるか……どうする?平日だから足りなくなったら買いに行けばいいと気づき、あとは淡々と着実に積んで行くだけ。ロクロものが少ないから殆どが籾殻を敷きながらの作業。

平皿1枚どうしても入らず
平皿1枚どうしても入らず

16時頃に積み終わったが、寒いから窯に火を入れて作業をしていたので窯の中が熱くなっている。以前にも経験があり、その時はそのまま台車を入れて焚いたが、今回は馬が…ほぼ粘土の塊のように厚くて重く形状も複雑。不安なことはしない方がいい。火を一旦消して窯の中の温度を下げてから入れた。

0 コメント

平皿、楕円皿、丸深皿の内側に施釉、フチにライン入れ

晴れ 玄関のガラス戸に結露がすごい!

写真は撮る余裕なし。釉掛け最終日。馬と犬は当初の予定通り無釉で。目だけウルウルを入れる都合上、釉を塗る。黒泥も素焼き時はグレー。馬の茶泥もグレーだが本焼きすれば茶になるはず。サッチャンは栗でなく鹿だった。私には違いが判らないけど茶色には違いない。栗のヒデチャンか青のミッチャンか(この組み合わせはどこかのラジオ番組だね)迷ったけど結局3体ともサッチャンにした。1体何とか物になって欲しい。釉掛け後、丸深皿のフチにラインを入れ、馬の目を仕上げ、窯場に運び終わって24時少し前。

0 コメント

とんすい鉢、丸鉢、ご飯茶わん、角皿等に釉掛け

くもり 昼過ぎ青空が広がったが一時  16時20分頃雨

湿度が高くスプレーガンでの施釉はいやだなぁという天気。でも、伸ばせない。指跡が付かないように「そっと」持って。まだまだ終わらないのに16時20分頃に降り出した。少し前に豪雨注意報だったか大雨警報だったか出ていた。18時過ぎには洪水警報。窓を閉めて釉掛けは諦め、釉掛け済みのフチにラインを入れ、帯留めの絵付け。これはかなり時間がかかった。色数が多くなると何かと手間が増える。

0 コメント

星形豆皿・豆鉢の内側、カップ・湯飲みの外側に施釉

晴れ

久々の晴れのような気がしたが23日に晴れてた。釉掛けもはかどる。が、薄いか?……夜散々悩み、カップ類は薄くてもいいけど皿や鉢は程度問題。薄過ぎは難しい………明日少し吹き足すことに。湯飲みとマルチボウルのフチにライン入れ。

0 コメント

カップの内側と取っ手に釉掛け

カップの内側に釉薬を柄杓掛け。フチからはみ出した釉薬を擦り落とし、取手部分の編み込んだ溝に釉薬を埋め、やや薄めの釉薬に浸し掛け。帯留めも浸し掛けで施釉。

 

0 コメント

ご飯茶わん、茶香炉等釉掛け

くもり 夜遅く あめ

ご飯茶わん、豆鉢等の外側にスプレーガンで釉掛け。ご飯茶わんの高台内に釉上彩を塗る。フチとお揃いになる予定。

茶香炉の本体の内外、上皿・受け皿の内側もスプレーガンで掛けて茶香炉のセットは上がり。

花留めと箸置きも上がり。

明日は雨の予報なので、カップの内側に柄杓掛け等の予定。窓を開けなくても、湿度がある程度高くてもできることをできるだけするつもり。まさかテント張りの日に窯を焚いてるなんてことにならないだろうけど、またギリギリの予感。

0 コメント

釉掛け-皿等の外側

晴れ

気持ちよく晴れてスプレーガンでの釉掛けもOK。日差しが随分長く細工場の奥まで入って来るようになった。作業台の奥まで陽が届き成形には向かないが釉掛けには問題なし。ただ明るすぎて、どのくらいかかったか濃さが見にくい。夕方、暗くなってからは見えやすくなり作業もはかどる。しかし全部は終わらない。

0 コメント

下地釉掛け

あめ のち くもり

細工場の気温17.2℃ 湿度87%

下地釉掛けのみ。湿度が高すぎてスプレーガンでの施釉は無理。帯留めは浸し掛けなのでやってみたが、下地釉が乾いていないので釉が薄くかかりダメ。2個で止める。

0 コメント

素焼き掃除、窯詰めのシミュレーション

これだけは、どうしても入らない
これだけは、どうしても入らない

くもり 夜 あめ

 

昨日のやり残しの手板2枚分約30個くらい、窯場で素焼き掃除。最後にブロアで粉を飛ばし、細工場に運ぶ。

ベニヤに棚板のサイズに線引きして、積んで行くものをシミュレーション。色々組み合わせを変えてやってみたが、大きい丸鉢等14個はどうしても入らない。他にも小さいので入らないのがあるかもしれないが、こんなところだろう。

0 コメント

素焼きの窯出し、素焼き掃除

くもり 一時 あめ

40℃まで待ってから窯出し。ウチの温度計は夏でも0℃とか10℃を差しているから怪しい。

気になる馬と犬が入っているから用心。なかなか下がらないから、もういいか……で17時前から。軍手をしなくても持てる暖かさ。

それまで、花壇の草取りを少し。いくらやっても無限…と感じる。無限ではないんだけどね。

ドアを開ける時はドキドキ……破裂していなくて、ほっとした。無釉で焼くつもりだったけど、馬の栗毛が……グレーではマズイ。無釉でも本焼きすれば茶色になるんだったか……どうだったかな。少し釉を吹付けてから焼こう。

 

0 コメント

釉掛けの準備、前回窯に入らなかった器の釉落とし

くもり 夜雨

 

釉掛けの準備。ブルーシートを張り、スプレーガンでの釉掛けの飛び散り防止の囲いをセット。もっといい方法がありそうだが、なかなか思いつかない。換気扇を付けて、その下でする方法を教えてもらったが、換気扇の下になるだろう場所は植物を植えてある花壇だから…いくら草だらけの花壇でも無理だよねぇ。

前回の窯に入らなかったサラダボウルと取皿、平皿、カップ、一輪挿しの釉薬を落とす。

今回も入り切るかどうか?

今回はシミュレーションをしてから釉掛けしよう。

0 コメント

素焼き前の余分な泥落とし、窯詰め、素焼き

泥落とし * 左:after * 右:before *
泥落とし * 左:after * 右:before *

くもり 午前中晴れ間も

日付が変わってから降り出した

 

16時過ぎまで素焼き前の余分な泥落とし。

 

窯場に運んで窯詰め。途中、買い物等で中断。

 

素焼き。

0 コメント

素焼き前の余分な泥落とし

くもり 肌寒い日

 

素焼き前の余分な泥落としのみ。

 

帯留めの金具が届いた。

私が作ったのより輪っかの内法が小さい。

どうやら三分紐を理解していなかったらしい。

幅が約9mmの細い帯締めのことを言うのかと思っていたが、房の部分が大分違う。ほぼ房無しの感じで私は1本も持っていない。房のことを考えず、単純に帯の幅だけ計算して作った前作でOKだったみたい。「作って」と言ったカップルが秋に見えるかどうか……災害続きで心配。

 

0 コメント

とんすい鉢の泥仕上げ、素焼き前の泥落とし

くもり

昨日成形したとんすい鉢の内側に白泥を塗り、半乾きの状態で表面をのし、最後に外側に白泥を吹付け。

あとは、素焼き前の余分な泥落とし。

0 コメント

とんすい鉢成形、色泥作り

くもり 一時 あめ  夜雨

揉んである粘土が少しだけあったので、とんすい鉢を成形。タタラを用意していると、窓から近所の人が声をかけてきた。通りがかりに窓が開いていたから気が向いたようだ。少し世間話。

1カ月位、顔と首に湿疹ができて人に会いたくない状態が続いていた。そう思うせいか訪ねてくる人も殆どなかったが、治ってきたら、やけに人が訪れる。通じるものがあるのだろうかと不思議。

    水をたっぷり含ませてから擦った顔料を混ぜる
    水をたっぷり含ませてから擦った顔料を混ぜる

5色、色泥粘土を2鉢、色泥を3本。

今年は無くなる年のようで随分作った。

0 コメント

浸水掃除の後、帯留め成形

****上の方に並んでいる本命は、房が通らない****
****上の方に並んでいる本命は、房が通らない****

晴れ

昨夜は長靴を履いて仕事をしたが、今朝になって大分水が引いていて、玄関の入り口付近は既に乾いていた。スポンジで吸い取った量はバケツで15杯。晴れて風もあるので掃除日和。昼過ぎは窯場の壁がベニヤ一枚ペロリと剝がれていたので、金槌と釘を準備して始めようとしたところに来客。そうは言わないけど浸水等の様子を見に来てくれたと思われる。ありがたい。奥さんが「来ると欲しくなる」と言って、変わり鉢等を買い求め「忙しいでしょ」と早々に帰られた。何をしたというわけでもないけど、夕方まで動き回り「帯留め」を少し作ろう!と。

右側の3個、前作より帯が通る輪っかの高さを2倍近くに。帯が2本入る高さということになるが房が通らないのでは話にならないから仕方ない。

左側の6個は金具に貼り付けるタイプ。色違いで作ってみようと。先ほど金具を注文したが、写真で見る限りは私の前作の輪っかと似たような大きさに見えた。でもレビューでは何人もが3分紐に丁度いいと書いてあったからねぇ……大丈夫なんでしょう。

0 コメント

昨日泥塗りした器の表面をのして、外側に泥の吹き付け

雨 台風19号

15時過ぎ、玄関広間に浸水が始まる。

16時前、雨漏りも始まる。屋根ではなく壁から。サッシの窓枠からポタポタ落ちて跳ねるのでタオルで受けて飛び散らないように。時々、タオルを絞ってやればOK。近くのコンセントに水が入らないようにガムテープで塞ぐ。17時頃に泥仕上げが終わってからは、水には弱い素焼き前の素地が沢山あるので、雨漏り等の見張りも兼ねて新聞紙を一枚ずつ広げる作業を21時半頃まで。

一枚ずつ広げた新聞紙
一枚ずつ広げた新聞紙

明日は浸水の片付けになるので、もう作陶はおしまいにするか……まだ素焼き窯一杯にはならないけど、本焼き窯一つ分はあるだろう。素焼き窯は、いざとなったら素焼きで作った型をどんどん入れて一杯にすればいい。経済的にはもったいないこと。

0 コメント

星形小鉢の泥仕上げ

くもり 一時 あめ

内側に泥塗り、表面をならしてから外側に泥吹付け。仕上げが終わったのは、数日前に少しだけ作った小鉢と、昨日成形した中で一番小さいサイズの豆皿だけ。他の3サイズは泥塗りまで。表面が乾かないので先に進めない。

0 コメント

星形小鉢(皿)4サイズ成形

快晴  24時頃から雨

0 コメント

マグカップの泥仕上げ(昨日の続き)他

快晴

マグカップの側面に色泥をストライプに塗り、半乾きの状態で白泥を重ね塗り。底に白泥を吹付けて完成。色泥で違う感じの模様を考えたがうまくいかない。いつか別の方法がひらめくかもしれない。

茶香炉の上皿の予備、星形の豆皿の裏面に白泥を吹付ける。

数日前に成形した星形の小鉢の内側に白泥を塗る。この和紙模様はしばらくやってみる。表面をならす作業は明日。

0 コメント

マグカップの取っ手付け…他

くもり

0 コメント

マグカップの本体、豆皿(茶香炉の上皿)成形

くもり一時はれ 夜雨

この間作ったマグカップより一回り小さいのを成形。星形の豆皿は茶香炉の上皿の予備。

写真は撮ってないけど昨日成形した楕円皿の裏面に白泥を吹付け。表面は刷毛塗りで白泥・色泥・白泥の順番に重ね塗りしてある。

0 コメント

小鉢と楕円皿の成形

朝のうち雨 曇りのち晴れ

 

0 コメント

マグカップの泥仕上げ

晴れ 気持ちのよい青空が広がった

 

昨日の続きで、刷毛目模様にはさまれた部分に色泥と白泥を程よく混じった感じにスポンジ塗り。程よく……仕上げたいが、混じり過ぎたり、泥の量が多すぎたり。白泥と色泥の区別のつかない淡いブルーや紫は焼いてみるまで判らない。今回はどうだろう。

0 コメント

マグカップの泥仕上げ(吹付け、刷毛塗り)

くもり のち はれ

 

0 コメント

マグカップの取っ手付け

くもり 一時 はれ

朝のうち涼しいというより肌寒いくらいだったが、日中はまだ半袖でOK。10月だというのにね。

取っ手付けは一日がかり。〆に土練機を回した。

****

ついこの間のことだと思っていた、ボールペンの替芯の件。9月15日にお願いしていたが、連休明けの17日にお店から廃番になっていると連絡があり、残念! でも待てよ、主力というかHPでも一番最初に載っている商品だもの…モデルチェンジでは?と思い調べてみると案の定。メーカーに問い合わせて代替品の商品番号を教えてもらい、お店に行って購入できた。もう1本「相田みつを」の「ありがとう」のボールペンの方は、お店では取り扱っていないメーカーなので取り寄せ不可能。Amazonで調べたら該当の番号はなく、商品の拡大画像と手元の現物を比較しながら探したら、商品番号は違うが同じと思われるものがあり注文。届いたものでピッタリ‼ いただきものだったから嬉しさもひとしお。

0 コメント

マグカップの本体成形…他

晴れ 昨日と同じくらいキレイに晴れて暑かった

0 コメント

茶香炉の上皿・受皿の泥仕上げ、タタラの準備

すっきりとした晴れ

茶香炉の上皿と受皿の表面に色泥と白泥を塗り、半乾きの状態で表面をならして仕上げる。これで茶香炉は完成。

明日のタタラを準備して本日はおしまい。

 

0 コメント

茶香炉の灯り窓あけ&化粧泥の吹き付け

晴れ

昨日の続きで茶香炉の本体に灯り窓あけ。

上皿と受皿の裏面と本体に化粧泥の吹き付け。5色の色泥と白泥。

 

0 コメント

茶香炉の受皿に足付け、本体に灯り窓あけ

くもり のち はれ

本体の灯り窓あけは終わらず。

夜8時過ぎでもガソリンスタンドは混んでいた。大型スーパーは閉店時間が近いせいかそれほどでもなかった。増税前に…、台風に備えて…というPOPもあり、欠品の棚もいくつかあった。蚊取り線香が欲しかったが香り付きのが2缶のみで、長時間の大巻の棚は空っぽ。初めての経験。

0 コメント

平皿の泥仕上げ…他

くもり

平皿の泥仕上げ、茶香炉の上皿成形、茶香炉の本体と受皿の削り。

0 コメント

ボウルに泥掛け、平皿成形、ロクロひき

晴れ

朝からよく晴れて泥掛け日和。マルチボウルの内側に白泥を柄杓掛け。平皿の成形。茶香炉の本体と受皿をロクロひき。

0 コメント

角皿、ぐい吞み等の泥仕上げ

だいたい晴れ

内側に色泥と白泥、外側に黒泥のスポンジ塗り。黒泥の上に色泥でビックリを描き、陶印を押す。

昼、マルチボウルの内側に白泥を柄杓掛けしようか、明日の方がいいか少し迷う。その時だけ雲が沢山。明日に決めて泥仕上げの続きをしていると、すっかり晴れて青空。まあいいけど、明日はピーカンに晴れて欲しい。

0 コメント

ボウルの泥仕上げ、高台削り…他

朝のうち晴れ のち 曇り

0 コメント

ロクロひき、ボウル等成形

雲の多い晴れ のち曇り 一時雨

ぐい吞み等ロクロひき。マルチボウル成形、内側のシワ取り・フチを整えるまで終わらせる。角皿成形、中央に窪みを作る予定。豆鉢の試作。型紙を大中小作る。

0 コメント

ビックリシリーズ・黒の紫色、鉢と深皿の内側に紫泥と白泥、外側に黒泥を塗り、ビックリを描く

雲の多い晴れ 細工場の最高気温29℃ 温帯低気圧に変わった台風17号の影響か風の強い日 夕焼けがキレイだった

鉢と深皿の内側に紫泥と白泥、外側に黒泥をスポンジ塗り。黒泥が半乾きの状態で紫泥でビックリを描く。作ってある素地の泥仕上げはこれでおしまい。明日成形するタタラを準備。

0 コメント

ビックリシリーズ・黒の黄色、鉢と深皿の内側に黄泥と白泥、外側に黒泥を塗り、ビックリを描く

雲の多い晴れ 夜雨

丸鉢と深皿の内側に黄泥と白泥を完全に混じらないように塗り、少し乾いたところで凸凹をのす。外側に黒泥を塗り込め、手に付かない程度に乾いたところで、黄(混合色なので正確には不明。黄土色に近い。)泥でビックリを描く。

0 コメント

ビックリシリーズ・黒の緑色、鉢と深皿の外側に黒泥を塗り、ビックリを描く

くもり 

少し肌寒いと思ったが日中は長袖では少し暑かった。

丸鉢と深皿の外側に黒泥を塗り込め、手に付かない程度に乾いたところで、緑(混合色なので正確には不明。緑系の色。)泥でビックリを描く。あと3個でおしまい……黒泥が乾かない。乾くまで、乾燥済みのご飯茶わんの余分な泥落とし。

0 コメント

丸鉢成形、内側に泥塗り-緑

晴れ 細工場の最高気温28.1℃

昨日成形した丸鉢の追加分成形。25℃でも土揉みしていると暑くなる。

0 コメント

湯飲みの内側に白泥、丸鉢等成形、馬

雲の多い晴れ

 

0 コメント

ご飯茶わんの外側に黒泥を塗りビックリを描く……他

晴れのち昼頃から曇り15時頃から雨

0 コメント

ご飯茶わんと湯飲みの泥仕上げ等

晴れ 温度計30.5℃までは見たが…夏も終わりらしい。暑いと感じないと室温も気にしない。

0 コメント

馬の泥仕上げ-終わり

雨のち曇り

馬を2体、泥仕上げ。1体目、マスキングした三つ編みの前髪で残念!昨日は三つ編み部分だけはマスキングせず紙を巻いてやった。どうしようか迷ったが、昨日のやり方だとキレイに仕上がらないので一か八かでやってみた。体全体に茶泥の吹き付けが終わり、違う色泥を筆塗りしてマスキング液を塗ってあった部分のゴム状になったマスキングを剥がす時に入り組んだ部分に入り込んだのがなかなか取れない。格闘しているうちに髪の毛が折れた。最後の最後に……ガッカリ。2体目は同じ過ちを繰り返さないように慎重に。コツも掴んだので大丈夫。結局、一体しかものにならなかった。

0 コメント

馬の仕上げ

晴れ 細工場の最高気温はわからないけど30.6℃は見た。

細工場に陽射しが入らなくなってから馬の泥仕上げ。午前中、ホームセンターに買い物に。気を付けないと時間を忘れてしまう。何時間でも見ていられる不思議。以前はあったボールペンの替え芯が無くてメーカーから取り寄せになるそう。使っている人がいないだけで廃番にはなっていないと思うけど、30年以上使っているだけに一抹の不安が。未だに新品同様。すごい技術力だと思う。

細工場に陽射しが入らなくなってから馬の泥仕上げ。三つ編みにした前髪と膝から下の足、目・鼻・口に筆で泥塗り。鼻と口の辺りが黒っぽいのだけれど、無精ひげを生やしてるみたいになってしまった。どうすりゃいいんだ……茶泥を吹付ける前に黒泥を吹付けて置けばいい……できればそれがいい……黒泥は化粧泥じゃない。普通の粘土だからね。でも、やってみようか。その気になったところで、全体に吹付けた茶泥、まちがえたことに気づく。黄と茶半々に混ぜた泥だった。なんか黄色っぽいなとは思っていた。くじけてしまい、今日はおしまい。昼間、足りなくなるかもしれないと思い、茶泥を作ったのは大正解。作ってある混合泥(2016.7.14)800cc位が最後で「ラッキー!」。9月4日に作った混合泥をフルイ通し3回。2~3年はもつか。

0 コメント

犬の仕上げ、馬の泥仕上げ

くもり 一時 はれ

馬の泥仕上げをどうやったらいいのか……馬の写真を見ながらずーっと考え、今日は無理かと思ったが1体だけ途中までやってみる。

0 コメント

犬(ナッチャン)の泥仕上げ

くもり

二代目ナッチャンの黒泥を塗ってあるところにもう一度黒泥を塗り足す。首輪と目・鼻・口に泥塗り。足の裏の肉球は他の犬と一緒にするつもり。

ナッチャン4体に泥の吹き付け。最初に1体、首輪に泥が付かないようにマスキング液を塗ってやってみたが、やはり具合悪い。3体は何もせず泥が付いたら筆で拭きとりながら。

0 コメント

高台削り

晴れのち曇り

朝、玄関の水は引いていた。昨日と今日片づけた水を吸った新聞紙を庭に広げて干す。大量。枯葉を燃やす時に使うには多過ぎる。

洗濯をしたりして、今日もそんなに時間がとれないし、晴れて乾燥している感じだし……で、泥の吹き付けは延期。ご飯茶わんと湯飲みの高台削りを先にした。夜するつもりだった二代目ナッチャンには手が回らず。汗をかかない日。何十日ぶりになるのか。

0 コメント

犬(2代目ナッチャン)の泥仕上げ

くもり 一時 はれ 15時半過ぎ雨 

細工場の最高気温は不明30.1℃は目にしたが今日はよく見ていない。

昨夜の雨後片づけで今日も仕事に集中できない。22時に終わりにして玄関広間の床を見ると「湧き水?」と思いたくなる……スポンジで水を吸い取った後、新聞紙を敷いていた……新聞紙が意味ない位にびしゃびしゃ。再び雨が激しく降り出したので、新聞紙を取り換える作業を途中で止めて本日終了。明日。

0 コメント

ロクロひき-ご飯茶わん・湯飲み

晴れ 夕方雷 → 雷雨  細工場の最高気温35.9℃

ご飯茶わんと湯飲みをロクロひき。晴れて粘土が乾く日はロクロを引くのがいい。

馬と犬に化粧泥を吹付けるのは雲のマークが出ている明日あたりが良さそう。

18時頃、泥だらけのエプロンとタオルを外の水道で洗って干し終わり、玄関の戸や窓を閉めてから間もなく待っていたように激しい雷雨。稲光が激しく、竜巻注意報も出ていたので「降るのかな」と思い戸締りをしたのはアタリ。久々に雷が強烈で仕事に集中できそうもない…どうしようかな…最初(1日)に作った馬に手を入れて没にしないことに。前足に夢中になっていて気付かなかったが足元に水。これまた久々に結構な浸水。いつまでも降るなぁと思っていたが相当降った模様。

0 コメント

サラダボウルととんすい鉢の仕上げ

雨のち晴れ 細工場の最高気温33.2℃

台風15号は風台風だった?雨量はそれほどでもなかったのか玄関の浸水はいつもの雨の日程度で裏の水路からの浸水は無し。9時頃には雨が上がって風のみ。昼過ぎまで風が強く、プランター等の傾いた支柱を直しても無駄。

0 コメント

サラダボウル成形、泥塗り

晴れ 細工場の最高気温32.3℃

今日も天気が良すぎる。馬と犬に泥を吹付けるのは夕方以降にするつもりで、昨日タタラを準備したサラダボウルを成形。馬の首用に作った余分な円柱で花留めを作る。昨日下半分だけ泥塗りし、今日上半分に塗って仕上げる。とんすい鉢とサラダボウルの内側に色泥と白泥のスポンジ塗り。

馬と犬の泥仕上げは延期。台風15号の行方が心配。落ち着いて仕事をする感じではない。

0 コメント

馬-成形終わり

晴れ 細工場の最高気温33.5℃ 18時過ぎても30℃超えたまま

今の私にできる精一杯。明日、泥を吹付けて完成。この中では後ろ姿がいいなぁ。


今日も晴れて乾燥しているので馬は夜。日中はビックリシリーズの黒の予定でとんすい鉢の成形。サラダボウルは成形まで至らずタタラの準備まで。還元焼成用の花留めに白泥を吹付ける。

0 コメント

馬-終わらないね

晴れて暑い一日 細工場16:30、32.1℃

こんなにピーカンでは粘土が乾いて具合悪いので、日中は用事を済ませることに。

道の駅⇒観光協会⇒銀行⇒コンビニ⇒郵便局⇒精米所⇒粘土屋さん⇒ドラックストア。

帰宅後、細工場に陽が入らなくなってから仕事。

前足の削り出しは何とか形にはなった。成形してからくっつけるよりは良さそう。耳と前髪を付け、最後に尻尾を付けて完成。たてがみは付けない。三つ編みにした前髪があるから鬱陶しくなる。少し大きいもう一体のほうも、この方法でする。前足になる粘土の塊をくっつけたので明日削り出す。

0 コメント

雲の多い晴れ のち 曇り

小さい方の馬は潰さず完成させることに。もう一つのやや大きめのが本命になりそうなので、小さいので手足を付けてみて、要領が判ってから本命に付けるという手順で進める。それにしても、難題。

0 コメント

くもり にわか雨もあり

馬は難しい。胴体・首・頭をつなげてみたら小さい。胴体をもう少し削って足をつけるのだけれど、没にしてもう一つの方を作るか。こっちも少し小さいかもしれない。犬が大き過ぎた。明日。

0 コメント

くもり セミは鳴いていたが過ごしやすい一日だった

犬はこれで完成ということに。明日は馬。

0 コメント

搬入、土揉み、馬を作る準備、犬

雲の多い晴れ 

0 コメント

くもり 少し青空も 蒸し暑く細工場の最高気温30度まであがった

馬がうまくいかない。作り直しだね。削っているうちにつなぎ合わせる部分が乾くのでビニールの袋をかぶせ、扇風機も止めて。暑くてダメだ!となったら扇風機を回して一休み。その繰り返し。

0 コメント

犬を作り、馬は途中まで

雲の多い晴れ

今日も昼過ぎから。昼前は台所。

犬を少し可愛めに作ろうとしたが、できてみればあまり可愛くない……もう一度作るか。

馬を作るロクロで引いた3本の円柱を組み立てる……予定。頭の部分は首とつなぐ前にある程度完成させた方がいいだろうということで、削ったりしているうちに乾きが進み、首と乾燥度合いが異なり、つなぎあわせることは断念。明日。時間も22時。 

0 コメント

馬と犬を作り始める

くもり

撮ってきた馬の写真を見ながら、どう作るか思案。前回、破裂したのは粘土を貼り足していった為空気が入ったこと。厚く乾燥しにくいのに乾燥時間不足で水分が残っていたこと。ではないかと思う。鼻の孔からの空気抜きは犬がOKだったから問題ないと考える。

ロクロで厚い円柱を3本作り、胴体・首・頭をつなぎ合わせてから削る方法でやってみる。ロクロでひいたのが乾くまで時間がかかるので、犬を先に作ることに。24時頃までかかり完成させたが気に入らない。だから後ろからの写真。リアルでなくデフォルメして作りたいがセンスが要るよねぇ。私には難しい…だから見たまま。1週間くらい馬と犬にかかりきりになるかな。

****

昼前、畑のキュウリのツルを細かく刻んだりして畑仕舞いの準備。ネットと支柱は11月に片づけるので、そのまま。昼過ぎから細工場に入った。

0 コメント

馬を見てきた

雲の多い晴れ

また夏が戻ってきた感じで暑い日だった。牧場で草を食む馬を見ている間も夏の陽射しはサンサンと……また腕が黒くなった。帽子が必要だったなぁと思い、車に傘があったことを思い出し、雨傘を差して2時間近く馬を見ていたが、ずっと草を食み2時半頃満腹になったのか暑いのか木陰に行き昼寝を始めた。その前に排便をしたので昼寝をしてくれるかもしれないと期待。横たわってくれることを期待したが、もちろん立ったまま。多分眠っているのだろうと思ったのは虫を払う尻尾が動かない時。首が垂れている時。眠っているのは数十秒から数分。3時少し前、厩舎の担当と思われる人が「もういいですか?」と聞いて「はい。ありがとうございました。」と応える。馬は担当の人を見て駆け足で二人の所に行く。美しい走り姿。柵から出て二人とともに厩舎に。日課なんだろうな。競走馬で活躍した時と今とどっちが幸せなんだろう……両方、別の形の幸せかもしれない。蜂もいたけど、じっとしていたら何処かに行った。

 

0 コメント

窯焚きのグラフで発見

くもり 一時雨

これから2か月で窯にするのはかなりせわしない。あまり手間のかからないものを作れば余裕でできるかもしれないが、メインで作ろうとしているのが黒のビックリシリーズ。出かけたりしている暇はない……馬の実物を見てみたいけど、写真と前回の復習で作ろう……乾きにくい馬から作れば1か月以上乾燥できる。と考えていた。しかし「急がば回れ」で馬を見てくることに。私の話を聞いて見学できる施設を調べてくれたお客さんに感謝。明日予約できたので行ってくる。

終わりのない草取りをし、窯焚きのグラフを4回分書き、過去の記録を見直してみた。全部を見るには時間が足りず一部だが発見があった。

0 コメント

色泥作り

くもり のち 晴れ 夜一時雨

晴れなければ、馬か犬を作るつもりだった。朝のうち曇りがちだったが青空が見えていて「これはダメだな…」と諦め、窯場で昨夜書いたPOPの書き直し。

来客があり中断、昼食。オクラを使ったお料理を教えてもらった。鶏肉と煮るんだけど、おいしそう。醤油・味噌各大匙1、みりん大匙2、バター。

昼食後、POPが終わってから、窯場を少し整頓し、後は細工場で色泥作り。9種類作る。

ナッチャン(犬)とサッチャン(馬)の依頼主が体調が思わしくなく、早く作らないと……という状況だった。にもかかわらず失敗してしまった。電話する勇気もなく(奥さんが出て、良くて入院中、悪くて……を想像してしまう)、ハガキを書いた。今日、本人から電話があり思いもかけず元気そうな声を聞かせてもらった。何と「消えた」そうで……あと数年は大丈夫だろうと。こんな嬉しいことはない。数年前にも「消えた」ことがあったから、今の医学の進歩は著しいことの証明と本人の何らかの力なのだろうと思う。「何も頑張ってない」と話しておられた。

0 コメント

仕事をした感じがしない日

晴れ

 アホな話だけど、届けるつもりだったものを車に積み忘れ、「ゆうパック」で送ることに。郵便局に行くのなら「暑中見舞い」をいただいた方に「残暑見舞い」を出しましょう。ということで書き始めたが、顔を思い浮かべ様子を想像し……何を書くか…ペンを握りしめたまま色々なことを考えるんだね。あっという間に昼前よ。書き終えて郵便局に行き、9月から展示販売する店に確認も兼ねて挨拶に(人づてに決まった話でお店には7、8年ぶりに行った)。この頃、久しぶりに会った人に必ず言われる「痩せたね」のお決まりを言われる。数日前、ベットに横たわっている母にも言われた。体重は計ってないけど、お腹周りはかなりふくよかで「痩せた」とはとても思えない。加齢による衰えはものすごく感じるけど。

窯場で搬入リストを書きながらコンテナに詰めて、思いつくままPOPを書いて本日終了。

0 コメント

搬入品の確認

晴れ 最高気温かどうか……15時半過ぎ、細工場31.7℃ 19時半頃激しい雨 その後も度々

白泥を作って、確認と底擦りを終えた品物の再確認。見落としが結構あるもの。

 

0 コメント

土揉み、底擦り

晴れ 一時 雨  最高気温は確認していない。15時半で細工場29.7℃、窯場30℃

昨夜、郷里から戻る。

土練機を回して土練り。菊練りは3本のみ。暑いので扇風機を回している。菊練りしている間に粘土がどんどん乾いて具合が悪い。3本で止める。

後は、窯場で花瓶と花留めの撥水処理をした後のタオルで拭く作業。その後、底擦り。底擦りを先にして撥水処理を後にするのは具合悪い。サンドペーパーの粉が撥水剤の中に混じらないように底擦りは後で。

0 コメント

包装等

くもり 一時 あめ

蜩が鳴き、風が涼しく夏も終わってしまうのか……という感じの一日

器を包装したり、発送したり…仕事はそんなところ。月一の買い物&髪の毛のカットを久しぶりに。ナッチャンをアロンアルファで修復。

0 コメント