片口のどろならし&イッチン描き、湯飲みの腰に泥塗り

くもり 日中青空も

 

 

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片口の腰に泥スポンジ塗り

くもり

 

野菜の収穫日。SecondWorkを終えて帰宅後、日課の手袋などの洗濯後、家庭菜園で野菜の収穫。もう終わりに近い「オクラ」と「茄子」。霜が降りるまで行けそうな「ツルムラサキ」。色付き出したカラーピーマン。今日は「黄ピーマン」。調理したりしているうちに時間はどんどん過ぎ、細工場に入ったのは8時近く。片口に泥塗りをして今日はおしまい。

 

 

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湯飲み・片口の外側に地模様の泥吹付け

くもり

 

web陶器市の作品登録レクチャー会に行ってきた。作業量はかなり多いと感じた。引っかかる情報があり、真偽を確認していないので、まだ出品申し込みはしていない。

19時半頃帰宅。湯飲みと片口の外側に地模様の泥を吹付け、ペアにする組合せを決めるところまで。

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片口の高台削り・花留めの泥ならし

くもり  少し青空も

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湯飲みの高台削り

晴れ

 

片口は残し、湯飲みの高台削り。

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高台削りはできず、花留めの仕上げ

晴れ→曇り→雨

 

朝のうち綺麗な青空だったが、昼頃から曇り出し、夕方より前から雨。せわしない空模様の一日。家事をしている間は汗・汗・汗だったが、落ち着いてみると過ごしやすい日だった。

 

日曜の今日はやはり色々やることだらけで、細工場に入ったのは19時頃。高台削りをするつもりで保管していた発泡スチロールの箱を開けて削る部分を触ってみると柔らかすぎる。こりゃダメだ……ということで、少しだけ作った花留めの仕上げをすることに。底を整え、泥塗り。泥のならし作業は乾くのを待ってられないので明日。

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湯飲みと片口の高台削り

くもり

 

一昨日挽いた湯のみと片口の高台削り。

昨日挽いた分は明日。朝、ひっくり返す時間がなく、そのままSecondWorkに出かけた。乾燥が気になったが、曇りという天候が幸いし問題なし。

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今日も湯飲みと片口のロクロ挽き

晴れ  秋の気配が感じられる

 

今日も湯飲みと片口のロクロ挽き。3時間位で、もう少し続けたいのだけれど…というところで止めることに。明朝起きられないと困る。

限られた時間の中での作陶と、好きなだけ自由にできる作陶と出来上がるものの違いは何だろう……と思ったりする。多分「遊び」だろう。最も欲している部分。

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湯飲みと片口を少し

明るい曇り

 

湯飲みと片口をロクロ挽き。久々なのでウォーミングアップ程度になった。明日も少し挽いてみる。

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明日はロクロを挽きたいので粘土を用意

晴れ まだ残暑が厳しい

 

だいたい2日に1回収穫する野菜。2日に1回は冷凍保存する為の調理や加工の時間が必要になる。今日はその日。洗濯日でもあり、作陶の時間がとれない。が、作陶するにも粘土の準備ができていない。丁度いい具合に事は運ぶようだ。明日はロクロを挽きたいので粘土を柔らかめに調整して用意。今日の細工場での仕事はこれだけ。

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小さい花器の泥ならし

雲の多い晴れ

 

昨日泥塗りした花器の泥ならし。

はみ出し部分の調整と泥の凸凹を適度にならして素地の完成。あとは、ゆっくり乾燥させて貼り合わせ部分のフチ周辺にキズが入らないように祈るのみ。

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小さい花器の泥仕上げ

くもり

 

昨日泥塗りした3個の表面のならし。

残りの3個、白泥のスポンジ塗り。

 

 

 

 

 

 

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小さい花器の泥仕上げ

雲の多い晴れ

 

日曜ですることだらけ。結局、平日と同じく細工場に入ったのは夜。泥塗りは半分の3個のみ。遅々として進まない。

 

家庭菜園の周りに植えた彼岸花が2本開花。早いような気がする。写真は番外編に。

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小さい花器の成形-終わり

晴れ

 

小さな花器(4枚仕立て)の成形。

これで6個。明日泥仕上げの予定。

 

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小さい花器を1つ成形

晴れ 暑かった

 

SecondWorkが1か月契約延長になったので今月も帰宅後、夜の作陶生活になる。

今日は陶器市がコロナの関係で中止になった為というわけでもないようだが「web陶器市」を春に次いで開催するということで説明会に行ってきた。春は窯焚きが終わる前に出品登録しなければならないスケジュールだったので、参加しなかった。今回は10月早々に窯焚きすれば、いけるか……という感じ。万が一のことがあっても、少しストックもあるから参加できるかなと(陶器市でしか販売できない赤札・青札はそれなりにあるけどね。webは「定価のもの」と春の案内には書いてあったから今回もそうだろうと確認はしていない)。※説明会でもらったレジメを確認したら、B品等の割引商品の価格表示についての記載があった。どうやら正規品のみならず、B品も販売できるようだ。(7日追記)

説明会から戻り次第に、ここ数日の日課になっている小さい花器の成形をした。今日は昨日までの3枚仕立てではなく、4枚仕立て。SecondWorkで何の関係か爪が割れて家事をするにも都合が悪い状態が続いているが、タタラの成形には爪が邪魔なので問題なくできている。今日は調子良かった。

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小さい花器を1つ成形

雲の多い晴れ

 

4個目の小さい花器を成形。

 

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小さい花器を1つ成形

くもり 朝と昼に雨

 

今日も小さい花器を成形。あと3個作る予定。

3日間で作った花器の中で一番好きなのは初日のもの。何日もかけて一日一個作ると、だいたい初日に作ったものがいい感じ……ということになる不思議。学習していないことがいい……という不思議。面白い仕事だと思う。仕事だと思わなければもっといいものが作れるのだろうとも思う。

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小さい花器を1つ成形

くもり

 

今日も1つ小さい花器を成形。

 

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小さい花器を1つ成形

くもり 日中はれ 夜あめ

気温もあまり上がらず風もあり過ごしやすかった

 

昨日泥仕上げをした星空の夫婦ご飯茶わんの泥塗り部分のならし。

その後、小さい花器を3枚仕立てで1つ成形。

アールのキツイつなぎ目部分が乾燥でキズにならないか少し不安。小さいので、内側の底のつなぎ目部分をキレイにならすのに手間取った。

 

 

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夫婦飯碗の泥仕上げ

晴れ 16時過ぎから曇り

 

草取りをして花壇等に水やりし終わった時点で薄暗くなり、19時前なのに日が暮れるのが早くなったと実感。

 

内側にも星空を描いたのを1組。これで夫婦飯碗の素地はおしまい。

28日に仕上げ済みの星空は内側はワンポイントの1個だけ。
28日に仕上げ済みの星空は内側はワンポイントの1個だけ。
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夫婦飯碗の泥ならし&明日成形のタタラを用意

晴れ 細工場22時半でも29.2℃

 

異常な暑さなのか通常の暑さなのか……少なくとも私の子供の頃の暑さではないのは確か。

住んでいる地域が違うから比較にならないともいえるけど、夜10時半で29.2℃はないでしょ。原因を作っているのは私たち人間だろうと思う。

 

観光協会から秋の陶器市は中止という案内が届いた。予想していたことなので特に感慨もない。

未知の病というのは恐ろしいものだと実感している。病そのものを恐れることよりも、それに付随した現象が恐ろしいと感じている。

 

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夫婦飯碗の泥仕上げ

晴れ 朝8時過ぎの陽射しは結構きつかった

夜8時で細工場の気温31.2℃

 

夫婦のご飯茶わんの泥仕上げ。

和紙柄の白泥塗りと星空のコンビで。

泥塗り部分のならしは明日。

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夫婦飯碗の泥ならし

雲の多い晴れ  午後5時半前帰宅したら庭が濡れていた。雨が降った模様

 

昨日泥塗りした部分のならし。

時間があまりないのと気持ちが乗らないのと両方の理由でここまで。

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夫婦飯碗の泥仕上げ

晴れ 朝晩の暑さは落ち着いた感じ

 

夫婦のご飯茶わんの泥仕上げ。

白泥のスポンジ塗りとビックリのイッチン描き。

泥塗り部分のならしは明日。

 

 

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夫婦飯碗の大きい方の高台にキズ。同じ泥仕上げを1個。

晴れ ひどい暑さが少し落ち着いた感じ

 

昨日、泥塗りした夫婦飯碗の大、高台に薄っすらとキズがあり、1個もう一度泥塗り。小の泥塗り部分のならし。

 

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夫婦飯碗の1組だけ泥仕上げ

手前の4個がぐい吞み
手前の4個がぐい吞み

晴れ

 

昨日泥塗りした、ぐい吞みの内側のならし。

夫婦のご飯茶わんの1組だけ、泥仕上げ。

小さいほうの泥が乾かないので、ならしは明日。

 

 

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ぐい吞みの泥仕上げ

曇りのち晴れ  昼過ぎ一時雨 

 

昨日の時点で雨の日曜になる予報だったが外れたので洗濯や草刈り・草取りに支障もなく、連日の猛暑からも解放され「ありがたや」という感じの休日になった。

昼過ぎから午後5時頃まで、昨日泥塗りしたフチのはみだし部分の処理とならし。7時まで草刈りと草取り。9時半前まで星やビックリを描いたり、内側に泥塗りしたり。

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ぐい吞みの泥仕上げ

晴れ  昨日より過ごしやすい

ぐい吞みの泥仕上げは1個だけビックリを描いたが外側の泥塗り部分のみ。

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ぐい吞みの泥仕上げ

晴れ  細工場18時頃でも34℃超

 

昨日、外側を仕上げた2個の内側の泥仕上げ。

明日は土曜日なので夜遅くまでもできる。残り全部をやりたいが、どうだろう。

 

 

 

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ぐい吞みの泥仕上げ

晴れ 夕方でも細工場は33.4℃

 

SecondWorkが終わってから、月一の調味料や保存食の買い物に。メモを忘れ、思い出しながらなので少し時間がかかった。

帰宅後、買い忘れ等もう一軒行き、少し涼しくなった夜、ぐい吞みの泥仕上げ。外側のみ2つ。

 

 

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ぐい吞みに地模様の泥吹付け

晴れ

 

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ぐい吞みの高台削り

雲の多い晴れ

 

SecondWorkで19時まで残業できるか聞かれるも、その時間になったら乾き過ぎてしまうので17時まで。

 

高台を削れるギリギリの硬さでセーフ。

 

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ぐい吞みをロクロ挽き

晴れ

 

夫婦ご飯茶わんの泥仕上げは時間的に無理な感じなので、ぐい吞みをロクロ挽き。

 

今日も暑かったけど、昨日は変に暑かったような気がする。裏の草刈りをしただけで、まさに絞るほどの汗。シャツの胸ポケットに入れていた枯草を燃やすためのマッチ箱が濡れて変形していた。草刈りが終わった時点で暗くなりかけていたので、花壇と鉢植えに水やりをして家の中に入った時点で真っ暗。汗だくでもう何もする気になれず、細工場には入らずじまい。

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星形豆皿のフチの泥落とし

晴れ

 

何日ぶりかで花壇の草取り。裏の草刈りをしようと鎌を持って庭に出たが、花壇の徒長したブラックベリーの枝切に始まり、ストケシアの終わった花の刈取り、周辺の草を取っているうちに暗くなり、裏の草刈りは後日に。毎日こんな感じ……予定通りには行かない。

 

昨日泥塗りした豆皿のフチにはみ出した泥を落とす作業のみ。

 

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星形豆皿の泥仕上げ

晴れ  一時雨

 

夕方の雨で鉢植えと花壇に水やり不用。

毎日降ってくれると助かるんだけど……そう都合よく行かない。

 

豆皿の外側に地模様の泥を吹付けてから、内側に白泥のスポンジ塗り。凸凹を平らにする作業までできた。

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星形豆皿の成形

晴れ のち 曇り 一時激しい雨

 

予報では午後1、2mmの雨が降りそうだったので、たいしたことないと窓をどこもかしこも開けたままでSecondWorkに。しかし、昼前に雷がしきり……これはいかん……ということで昼休みに窓閉めのため帰宅。ものすごい雨は一時だったが、近い職場でラッキーだった。

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明日のタタラを用意

晴れ 37℃を超えた模様 強烈な暑さだった 22時過ぎても細工場は30.4℃

 

ご飯茶わんの泥仕上げをするほどのまとまった時間は取れず、明日のタタラを用意したのみ。

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夫婦ご飯茶わんに地模様の泥吹付け

晴れ

 

山の日で祝日だが、SecondWorkは普通にあり。泥仕上げができるほどの時間はなく、地模様の泥を吹付け、あとは土揉み。

 

朝、オクラを採りに行ってあっと言う間に腕を4か所も蚊に刺された。足の裏を石けんで洗うと蚊が来ないと聞き実戦しているのに……アルコールで拭くといいとも……でも効きそうもないな。常在菌が相当いるということか。

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夫婦ご飯茶碗(小)高台付け

くもり 少し風もあり過ごしやすい日だった

 

ご飯茶わん(小)の本体に高台付け。昨日の大サイズと同じにしか見えないので写真は無し。

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夫婦ご飯茶碗(大)高台付け

晴れ

 

今日も暗くなるまで草取り。それをしなければ小サイズもできたけど、現状草取りをしないではいられない。草の実がこぼれ落ちる前に取ってしまいたい。

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夫婦ご飯茶碗(小)の本体成形

晴れ 8月の暑さだなぁと……しんどいけれど、このまま続いて欲しいと思う

 

3本植えた茄子は1本だけがまぁまぁの育ち方で、他の2本はいじけてしまっている。おかしな気候ながら順調に育っていると思われる1本も実になる数が少ないし花も少ない。久々に3個収穫し、焼き茄子にして食べたが美味しかった。家庭菜園はこれでもいいけれど、生産者は打撃だろう。

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夫婦ご飯茶碗(大)の本体成形

晴れ

 

試作した夫婦茶わん、柄を変えて5セット作ってみる。今日は大サイズの本体成形。

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明日成形予定のタタラを用意

晴れ

 

明日成形予定のタタラを用意。

昨日泥仕上げをした夫婦ご飯茶わんのバリ取り。

夕方暗くなるまで草取りをしたが、暗くなる時間が早くなってきているのが寂しい。

やっぱり冬至に向かっている季節より夏至に向かっている季節の方が好き。

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夫婦ご飯茶わんの泥仕上げ

晴れ

 

昨日は終日草取りで、前日に取った枯草を燃やして家の中に入ったら20時。疲れて作陶はパスしてしまった。

今日も暗くなるまで草取り。雨のおかげでどこもかしこも草だらけ。

 

ご飯茶わんの泥仕上げをやっと。バリ取りは明日。

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花器の泥塗り部分のならし

雲の多い晴れ

 

昨日泥塗りした花器の泥塗り部分の凸凹をならす。

 

梅雨明けし、もう雨も一段落のようなので道路沿いの草が生えている部分に除草剤を散布。できれば抜き取りたいが、花壇等の草がビッシリで、そちらは抜き取る以外に方法がないので、どうでもいい道路沿いは取っている余裕はなく止むを得ず枯れ姿が醜い除草剤を利用。

暗くなるまで花壇の草取り。雨ばかりで草取りもままならず、作陶もしなければならず、花壇は「ドクダミの園」状態。梅雨明けしたので、毎日少しずつ取っていくしかない。

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花器の泥仕上げ

雨のち曇り 午後晴れ間(久々の青空)

 

今日もSecondWorkは早上がり。

派遣会社の担当者から確認&心配の電話あり。

玄関広間の展示スペースの拭き掃除。

草刈り。気になって仕方ないので草取りも少し。長靴を履いた完全装備ではなかったので、足首を蚊に刺される。顔と手も。蚊取り線香を2台装備していたのに。

 

19時頃から細工場に入り、花器の泥仕上げ。凸凹をならす作業は明日。

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ご飯茶わんの本体に高台付け

くもり

 

SecondWorkはいつもの通り早上がり。少し買い物をし、髪の毛をカットして帰宅。

日課のマスク・手袋・帽子を洗い、週一の買い物に(スーパーとドラックストア)。

帰宅後は久々に暗くなるまで草取りに精を出す。

花器の泥仕上げをするには時間が足りず、昨日成形した夫婦ご飯茶わんの本体に高台付けのみ。ぽってりした感じで、レースのご飯茶わんより大分入る(容積大)。あと何組か作ろうか。

 

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花器の泥仕上げ

雨のち曇り 時々雨

 

昨日成形した花器の1つに泥仕上げ。もう一つは明日。

 

夫婦のご飯茶わんの本体を1組成形。

 

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花器を成形

くもりのちあめ

 

花器を2つ成形。右側の方がやや大きい。

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明日のタタラを準備

くもり のち あめ

 

昨日、泥仕上げをしたエンゼルフィッシュのフチを整え、明日成形するタタラを準備。

今朝は二度寝をしていまい、SecondWorkに遅刻か……と焦ったがセーフ! 二度寝は本当に危ない。

 

 

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エンゼルフィッシュの泥仕上げ

雨 日中は曇り

 

3日間でちょこちょこ作り貯めたエンゼルフィッシュの箸置きの泥仕上げ。4色。

 

 

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小皿・豆皿の泥ならし等

降ったり止んだり

 

昨日、泥仕上げをした小皿と豆皿のスポンジ塗り部分のならし。フチを整えて成形おわり。

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小皿・豆皿の泥仕上げ

曇り 日中青空が見えた 夜雨

 

昨日成形した小皿と豆皿に泥仕上げ。

それぞれ2種類で。

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小皿・豆皿の成形

雨のち曇り

 

小皿と豆皿の成形。定番の形。

 

SecondWorkが毎日早上がりで自分の仕事をするにはありがたい。しかし……派遣って何なんだろう……と思う。生きていけないだろ。

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明日のタタラを用意、昨日刷毛塗りした部分の処理

くもり 午後晴れ間

 

明日成形するタタラを用意。引き跡を消し、のして締める作業まではできず。

昨日ストレートカップの内側に施した白泥の刷毛塗り部分の処理(縁のはみ出し、ザラつく粘土粒子)。

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ストレートカップの泥仕上げ

くもり

 

昨日スポンジ塗りした部分のならし。

カップの内側に白泥の刷毛塗り(2サイズ)。

これでストレートカップ3サイズおわり。

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ストレートカップの泥仕上げ

雲の多い晴れ

 

一番背の高いカップの泥仕上げ。一昨日(土曜日)刷毛塗り部分まで仕上げたカップのスポンジ塗り部分の泥仕上げ。

 

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ストレートカップの泥仕上げ

雨 一時 曇り

 

昨日スポンジ塗りした部分のならし。

 

昨日成形が終わった一番背の高いカップに刷毛塗り部分の泥仕上げ。

 

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ストレートカップの泥仕上げ、カップの底付け

曇りのち雨  半袖では涼し過ぎ

 

昨日の泥仕上げの続き。スポンジ塗り部分。

乾きが不十分なので、平らにのす作業は明日。

 

昨日成形したカップの本体に底付け。

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ストレートカップの泥仕上げ

くもり

 

昨日底付けまでしたカップの泥仕上げ。

地模様の色泥を吹付けてから、白泥の刷毛塗り。塗った白泥の乾きが不十分なので、スポンジ塗り部分は明日。

もう少し背高のストレートカップの本体を成形。

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ストレートカップの底付け

曇りのち雨  肌寒い日

 

昨日成形したストレートカップの本体に底付け。

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ストレートカップの本体成形

雨のち曇り

 

7月6日に作ったストレートカップより少し背高のカップの本体成形。底を付けられるまで乾かないので底付けは明日。

更に背高のカップを作るタタラを用意。

 

何だか疲れている感じ。今夜は相当久しぶりに24時前に休む。

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和紙柄アレンジマグの泥のスポンジ塗り部分のならし

            くもり

今日から約1か月半SecondWorkに出かける。

帰宅後の短い時間での作業になるから、少しずつ少しずつ進めて行くことになる。

 

昨日やりのこしたマグの小の泥ならし。

明日成形するタタラを用意。

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昨日泥仕上げしたスポンジ塗り部分のならし

雲の多い晴れ 一時にわか雨

 

昨日のスポンジ塗り部分のならし。

用事が多く、大と中まで。小はできず。

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和紙柄マグの泥仕上げ

雨時々曇り のち 晴れ 夕焼けがキレイ

変な天気で今日は雨の日だったのか曇りだったのか暫し考えてしまう。夕焼けの色は印象に残っている。青空も見えていたから明日は晴れるのだろうと期待している。

マグカップに白泥の二重刷毛塗りとスポンジ塗りで泥仕上げ。その前に、地模様の色泥の吹き付け。これも還元焼成なので地模様以外は、泥は全て白泥。今回のカップは内側の口辺近くに白泥の刷毛塗りをしてみた。以前、酸化焼成のシンプルなカップでやってみたが悪くないと感じたので。スポンジ塗り部分のならしは明日。

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マグカップ中サイズと小サイズの取っ手付け

雨のち曇り

天気予報を確認しているから、昨日は夕焼けだったけど「晴れる」とは思わなかった。でも少しだけ期待はした。「夕焼け」→「翌日は晴れ」というのは根拠がなかったのだろうか。

取手を付け終わったら、地模様の色泥の吹き付けの予定だった。しかし、玄関広間の展示スペースの棚の汚れが気になって仕方ないので、出入り口に近い棚だけでもと、拭き掃除を優先。今日は取っ手を付けるまで。

暑くなると玄関の戸も開けっぱなし。道路沿いだから土埃がひどい。梅雨の時期だから真夏よりはまだマシだけど。

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マグカップの底と取っ手付け

雨のち曇り 時々雨 夕焼け

取っ手付けは大サイズのみ。中と小は明日。

 

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マグカップ本体成形-3サイズ

くもりのちはれ

10時半頃、竜巻注意情報。間もなく細工場の電気を点けないと暗くて見えない程、空が暗くなった。いやーな感じだったが、12時過ぎには青空が見え出し、午後は久々に窓や扉を開けて風を通せた。

マグカップの本体を3サイズ成形。底付けは少ししかできず明日。

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昨日の泥塗りのならし、土揉み、明日のタタラ用意

くもり 湿度が高く生き辛い日  星空は見えないね

今日は細工場より外の方がまだマシ。

昨日泥仕上げをしたスポンジ塗り部分のならし。昼過ぎまでかかり、その後は粘土や釉薬を購入に出かけ、ついでにドラッグストアで少し買い物。

土揉み、菊練りをしていると汗・汗・汗……頭まで痛くなり、暑すぎるんだ……ということで、外に出で暗くなるまで草取り。外の方がまだ涼しい。汗の量も全然違う。

夜、明日のタタラを準備して、無事に一日が終わった。

 

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花器、カップ等の泥仕上げ

雨  外に出ると蒸し暑いが、細工場は過ごしやすい

昨日成形したものの泥仕上げ。還元焼成なので全て白泥。スポンジ塗り部分は乾かないので、平らにのす作業は明日。吹付け用の色泥を1本作った。

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花器、カップ等成形

くもり 高湿でも気温が上がらず、過ごしやすい日の部類

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土揉み、明日成形するタタラを用意

今年は咲かないのかと思っていたら咲いた。
今年は咲かないのかと思っていたら咲いた。

くもり

昨日やり残した、プレート皿の泥塗り部分のならし。

土揉みし、明日成形するタタラを準備。

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一昨日成形の丸皿、昨日成形の正方皿等の泥仕上げ

くもりのちあめ 夜は涼しいを通り越して長袖にしたいくらい

 

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正方皿等成形

晴れ 

SecondWorkの職場見学に行ってきた。今月中旬から8月下旬までの予定。この先どうなるのか見当がつかないし、有効求人倍率も激減しているようなので、働ける時に働いておく。作陶も同時進行だから短期の仕事があって丁度よかった。

持ち前の「何とかなるさ」精神は、できる限りのことはやった……あとは「何とかなるさ」となるわけで、何もしないでそれはないだろうなと思う。

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昨日の泥スポンジ塗り部分を平らにならし、丸皿の成形、土揉み、明日のタタラを用意

くもり一時あめ 風の強い日

昨夜の雨で道路沿いの黒ロウバイの木が道路側に倒れこんだりしていたので、暫く放って置けるように思いっきりバサバサ伐ってしまった。

作陶が始まったので、草取りだ樹の剪定だと他の用事に費やす時間は可能な限り減らしたい。家庭菜園の周りに掘った溝に溜まる水を排水するため、28日(日)に水路まで数メートルの溝を掘った。効果があったのか豪雨だったにもかかわらず、菜園周りに水は溜まっていなかった。数年前、ご近所さんが竹を埋めて排水路を作ってくれたが泥が詰まってしまったので、メンテナンスをしやすいように溝をむき出しにした。

西の空が薄く夕焼け…明日は晴れるのだろうか。

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昨日成形した正方皿、長方皿、楕円皿の泥仕上げ

曇りのち雨

地模様の色泥を吹付けてから、泥仕上げ。

梅雨だから仕方ないが「白泥の流し掛け」をできるような日がずっとない。代わりにスポンジ塗りでできるデザインを考えてやっているけど……どうなりますか。

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中くらいの皿3種成形

雲の多い晴れ 気持ちのよい風があり過ごしやすい一日だった

昨日準備しておいたタタラで20c位の皿を3種成形。

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大皿の泥仕上げ-2日目

くもり 一時 はれ

大きい皿の泥仕上げ。あまり大きくない皿もある。天の川よりビックリの方がお料理を盛り付けた時に映えるような気がする。焼いてみないと判らないけど何を盛り付けるかにもよるね。還元だから泥は全て白。裏面は茶色になる予定。

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大皿の泥仕上げ

曇りのち晴れ 時々雨

昨日と一昨日成形した大きな皿の泥仕上げ。

午前中は車検済みの車の受け取り、買い物でおしまい。

午後は地模様の泥を吹き付けた後、柄を考えているうちに、どんどん時間が過ぎ、泥仕上げの作業を始めたのは16時過ぎ。半分だけ終わり、残りは明日に。

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大皿成形

雨のち曇り

あまり気温が上がらず過ごしやすかった。

昨日に引き続いて大きな皿の成形。

昨日成形した皿のサイズを測ったら棚板からはみ出そうなのは1枚だけで、あとはギリギリおさまりそう。ちょっと見でわからないようでは「まだまだ」だな…と思った。1枚だけなら最上段の真ん中の棚板に載せて焼けば、どうにかなる。

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大皿成形

くもり のち はれ

大皿を成形したが、少し大き過ぎるかもしれない。乾燥・素焼きで縮んでも棚板1枚のサイズより大きくなりそう。どうやって焼くんだ?という感じ。それは後で考えることにして、明日もう少し小さいのを作る為のタタラを用意。

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大皿を作るタタラを用意

雨 一時 曇り

秋の陶器市の開催も危ぶまれるけど「作って」と言われたものは作ろう! あと4カ月で2窯焼くには今からフル稼働しないと。決めてしまえば、あとは作るだけ。まず、大きな皿から。菊練りしてタタラを用意。引き跡を消し、のして締める作業まで。

顔の痒さの原因がわかったような気がする。ラジオ番組の中で「マスクによる擦れ」のことを話していた。私の痒い箇所がピタリとはまる。頬骨のあたり、フェイスライン(左右の顎のあたり)、耳の下……一番最初の頃の原因は別だろうと思うけど、最近のは「これだ」と思った。頬を人差し指でポリポリやると瞼が腫れるのはつながっているからじゃないかな。外れてるかもしれないけど、そう思えば気が楽になる。

夕方、外の水道の排水が庭に逆流するから、堆積した土を掻き出す作業をした。数年前、ガーデンシンクを移動してギックリ腰になったから、今回は移動せずに少しずらして。無事に終えて(かどうかはまだわからない。前の時は翌朝ひどいことに。)帽子を取って額に手を当ててみたら、一面にブツブツ湿疹ができている。頬も痒い。マスクか……5時間後の現在は湿疹も消えて頬の痒みもない。午前中、車を車検に出しに行った時に少し腫れていた瞼も通常に近づいた。

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色泥作り、土揉み

くもり 一時 あめ

昨日、白泥を作ったのに顔料を足して色泥にする。

土練機を回し、土揉み。久しぶりなのに、土練機の調子は悪くなく安堵。

夜、SecondWorkの面接。一時ワンオペで話題になったチェーン店で未経験の業種。どうかな。

数日前に似たようなお店に面接に行ったが、希望する労働時間を確保できないのでペンディング。感じのいい面接官で「一日2~3時間の労働時間でOKの状態になってから、WEBで再応募してください。書類(お店専用の履歴書用紙に記入したもの)はお預かりしておきますから」と。

フルタイムでの就業ではなく、少しだけ働きたい……主婦、高校生……が多い。次にWワーク。多くの人材で短時間労働をつなぎ合わせて成り立っている。フルタイムの人材で回すよりリスクは少ないだろうと思う。私のような本業があって副業として働く人間にとっては、まぁ有り難いと言えばそうだけど。しっかり働きたい人はWワークにしないと。これって何か変じゃない?私が時代の波に乗れてないだけで、そうでもないのか……(※変じゃない。法改正でスポット派遣の条件に適合せず、できなくなった時に困ったことを思い出した。フルタイムや正規で働きたくない人・働けない人も一定程度いることを考えたら、短時間労働の仕事があるのは必然。夜中に辻褄の合わないことを書いてしまったので、24日追記※)。

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色泥作り

くもり 午後一時晴れ

刷毛塗りとスポンジ塗り用の色泥を作るための白泥を作る。顔料は泥が馴染んでから入れる。いつもは同時に入れていた。

顔の湿疹に参っている。瞼が腫れて見えにくいし気分がいまひとつ。一時良くなったが、再び腫れだした。紫外線かと思ったが先日の雨の日、全く外仕事はしていないのに顔が痒くてたまらない…我慢できずに掻いたら翌日瞼が腫れた。首の湿疹も出たり出なかったり。食べ物?わからない……原因不明ではどうしようもない。

 

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白化粧泥作り

晴れ

白化粧泥の刷毛&スポンジ使い用を作る。

昨日、郵便局に行った時のこと。いつも車から降りる時にマスクを付けるようにしているのだけれど、忘れてしまった。ホームセンターやスーパーの時は付けるのを忘れても、お店に入る前に周囲のマスクだらけを見て「あっ、マスク忘れた」と引き返すことができる。郵便局の場合、周囲に人がいないからつい……窓口に近づくと局長さんらしき人がやってきた(と私は思った)。窓口の人のマスクを見て「アッ!すみませんマスク付けてなくて」と謝ったら「いいえ…」と言って窓口の人は一歩下がった。言われるまで意識してなかったのだなと思った。局長さんらしき人は何も言わず。ごく短い単語のやり取りで用事を済ませたが、変な世の中になったなぁと……やっぱり思ってしまう。

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窯場で値段付け

雲の多い晴れ 午後3時半頃から雨

午後から窯場で値段付け。最も苦手な作業。定価のものはさておき、それ以外のものは陶器市での販売になるので値札を付けなければならない。いつも窯焚きがギリギリで市に間に合わないでいる。この秋もどうなるかわからないが、できているものは値付けまで終わらせておけば当日は楽になるし、お客さんも安心して見られる。

窯場で焼き上がりを見ていると値段付けはそっちのけで、見ることに終始してしまう。今日はアゲハの幼虫事件もあり、相変わらず落ち着かない一日。詳しくは番外編に。

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窯場で底擦り&確認作業-終わり

晴れ

夏の暑さ 13時半細工場32.2℃ 窯場33℃

流石に扇風機を出し、窯場で一日中点けていたので今日は涼しいと感じた。居室の2台は2、3日前に出してある。食事中や入浴後は無いと無理で、すっかり夏の様相。

底擦りしながら、拡大鏡をかけてじっくり点検していると、この間の釉掛け時に「今頃気付くのか?」「でも、わかって良かったなぁ」ということが蘇る。前回の窯、ビックリシリーズの黒で釉薬のかかり方が薄過ぎたものに釉を足して焼き直したのを見ていると、今回の窯では(気付いたので)出なかった現象。分かってしまえば何のことはないが、原因は分かっているのに対処法がわからず何年も苦心してきた。ここに文字で説明するのは長くなるのでしないが、頭を柔らかく……大事。

6日に飾ってから大分経つ。花びらが落ちそうになりながら、しがみ付いていたのを全部振り落としたら、すきまができてスッキリした。もう少し飾っておけそう。落ちた花びらは片づけて今は無い。ご近所さんから切ってもらったのが殆どで、ウチのは黄色いのが3本だけ。もらってから何年も経ち、やっとまともに育つようになった。

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今日も窯場で底擦り&確認作業

晴れ 暑い日 15時半で窯場33℃ 細工場31.8℃

窯場で底擦りしながら釉薬のかかり具合や歪みの出方などを確認。

タタラ作りの場合、型が歪んでいれば品物が歪むのは当然。15年前、窯を始めた頃は整った形はどうも……という考えもあり、型を作るときも神経を使わず「まぁいいんじゃないか」てな感じで。

しかしこの数年、タタラは歪みが出るのは仕方ないというか、それが面白い…特性ではある。しっかり作っても出る……こともある。だからこそ型はきっちりしといた方がいいんじゃないか……と今日も思った。

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窯場で先月の窯出し分の底擦り&確認作業

なんの変哲もない丸小鉢。個人的には気に入っている。
なんの変哲もない丸小鉢。個人的には気に入っている。

晴れ 夏のように暑かった

草取りがだいたい一周したので、窯場で底擦りと確認作業。ずいぶんできると思っていたが、何かとあり少ししかできず。でも、気分が作陶モードになってきた。

夕方、水路の水がちゃんと流れているか見に行ったら、また途中で地下に潜っていた。昨日とは別の場所で、毎日パトロールしないとダメかと溜息。モグラめ……アニメ等では可愛らしいが全く困ったやつ。粘土を詰めて穴を塞いで流れるようにする。この記事だけ見ると「何のこっちゃ」と思うだろうね。番外編に記事あり。※左上の Ξ → + → 番外編 or 6月を選択すれば出てきます。22日から更新がないけど「どうした?」と思った方からメール有ったので。

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窯場で底擦り&確認作業等

今回の「和紙柄アレンジのマグカップ」は「ロングカップ」のような同色ではなく別色の組合せ。素地の色も少し違う。
今回の「和紙柄アレンジのマグカップ」は「ロングカップ」のような同色ではなく別色の組合せ。素地の色も少し違う。

朝9時頃まで青空→曇り→夜になって雨

花器の撥水処理面の拭き上げ作業。

和紙柄アレンジのマグカップの底擦りと確認作業。新しく作った色泥で今後も積極採用したいもの、既にある色とほぼ同じで???他色を吸収してしまう強い色も判る。色の組み合せもイメージと違うもの等あり面白い。

次回のことを考えたりしながらで進まず、いつの間にか外は暗くなり雨も降っていた。

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草取りを早く終わらせたい(晩秋まで終わることは無い)けど、晴れる日が無いから抜いた草が山盛りで乾かない。

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花器に撥水処理

晴れ 真夏の暑さ

花壇の草取りをしているとボトボト汗が落ちる。13時少し前までやって昼食休憩。あまりの暑さに15時半頃まで窯場で花瓶の内側に撥水処理。巨大スポイトを購入したので外側にかかることなくキレイにできる。時短でなく時長になるけど。その後は暗くなるまで再び草取り。これからしばらくは雨が降らない限り明るいうちは外での作業になる。

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窯出し後の確認作業-2日目

ロングカップの一番大きいサイズ。6個作ったうち、かろうじて4個定価を付けてお店に持って行く。中サイズは全滅。
ロングカップの一番大きいサイズ。6個作ったうち、かろうじて4個定価を付けてお店に持って行く。中サイズは全滅。

晴れ

今日も窯場で窯出ししたものの確認作業。

定価を付けられるものと外れるものの仕分け。

次回の注意点を作陶&釉掛けの記録ノートに赤ペンで記入しながら。これがキチンと実行されていたら今よりも少し前に進んでいたかもしれない。いつもギリギリの作業でノートに赤ペンは少ない。今回は時間がたっぷりあるので確認作業もじっくり。更に残念なものや惜しかったものに値札を付けることもちゃんとできる。仕分けだけして、値札付けは後で……とすると自分で見ても、どうして定価がつけられないのか判らないものが多々あり、よーく見ないと青札なのか赤札なのか判らないから時間がかかってしまう。仕分けしながら値札も付けるのが理想的だと思う。一生懸命作ったものでも、青札や赤札になってしまうものは必ずできる。益子は陶器市があるから思い切って作れる。今春はコロナで残念だけど、ありがたいこと。 ※青札:惜しい! 赤札:残念! そんな感じ

窯出し時はまあまあか……と思ったけど、よく見ると不純物が多く残念なこに。成形時にできるだけ取り除いているが見えない部分がある。粘土に混じっている鉄分は自然のものなので目立たない限りいいと思うけど、土練機の腐食した異物はマズイと思う。判断は人それぞれなので他の人は判らない。

自分でも「別にいいんじゃない?」と思うこともあり、いつも悩まされる。今回もどうしたものか…と思いつつ、外し赤札にした。そんなこんなで、色々なことを考えながら底を擦り値札をつけ…の繰り返し。暗くなるまでやっても1窯目が終わらない。明日お店に持って行きたいので、2窯目のカップを少しチェック。

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窯出し後の確認作業

晴れ 風のある日で11:07と12:14に防災無線で竜巻注意報

終日窯場で前回(4月30日)の窯出し分の確認作業。底擦りしながらキズ(下地釉掛けでチェックしているので確信犯で焼いたもの以外はほぼ無い)、不純物(土練機の劣化)の混入、釉薬のかかり具合、歪みなどを確認し仕分け、値札付け。今日は写真を撮っていないので、今回窯出しの補修した器の比較写真を掲載。

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窯出し

くもり のち はれ

午前中に窯出ししようと思ったが、まだ少し熱いので用事を済ませてからに。

買い物、税務署、タイヤ交換……帰宅後、遅い昼食を済ませ15時から窯出し。

マグカップは外側の釉薬が薄めでいい感じ。ロングカップは少し濃い感じ。ビックリシリーズの丸小鉢は最初に釉掛けし、薄いかな……もう一吹きしておくか…とチラと思ったが「まぁいいでしょう」といいことにしてしまったのがいけなかった。外側はまぁいいとして内側が一吹き欲しかったなぁという感じ。この形状の内側はやっかいで何度もしくじっている。学習していない。

底に付いた籾殻を擦り落としながらの窯出しで終わった時はもう薄暗くなっていた。照明の下だと全部よく見えるから確認作業は明日。

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釉掛け後の細工場の片付け

晴れ 気持ちのよい夏のような暑さ

釉掛け後、細工場はブルーシートを張ったままで作業台は舞い散った釉薬で白くなっている。バケツやたらい、スプレーガンも何もかも。洗濯物を干す前にブルーシートを外し、庭でバサバサふるって粉落とし。天気がいいので足元の釉薬まみれのフロアーマットとクッションで足が楽なモコモコの冬用シューズも洗って干す。ゆっくり細工場の片付けをした後、洗車。スタッドレスタイヤの交換をしてもらうのに汚くて恥ずかしい。明日は窯出しができるがタイヤ交換をしてもらってからにするか。

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予定よりかかった窯焚き終わり

くもり 一時 あめ 午後青空も

深夜に3時間くらい眠ってしまい圧を上げる作業が滞り、夜が明けても終わらず。

1000℃を超えている時間帯で、ゆっくり昇温させるところなのでガスの消費量以外は問題なし。

内容量が少ない割に昇温がいつもと変わらず遅い。9時に火を止めて眠ろうかと思ったが、夜眠れなくなると困るし、眠らなくても大丈夫そうなので昼頃から花壇の草取り。スギナは抜けるけどドクダミは切れて抜けない。雨後なのに…もう少し大きくなると抜きやすくなるけど、びっしりで花に陽が当たらない。ご近所さんから呼ばれて行って見ると野菜が沢山。新タマネギ、ホウレンソウ、サラダ菜、青梗菜、リーフレタスのような感じの菜っ葉(おひたしにしたら美味しかった)を沢山いただき、夜調理して冷凍保存。菜園に何もないから大助かりで感謝!

水仙と彼岸花の葉っぱが下の花を押しつぶしてしまうので、水仙は根元から10cm位の所でカットしてから草取り。球根が育たないので葉が枯れるまで放置した方が良いみたいだけど…あと1か月位かかるから。せめてもと葉を10cm位残してみたけど意味があるかどうかは不明。彼岸花はもう葉が大分枯れているので根本からとってしまう。彼岸花の写真は4月8日で葉が青々している。

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窯詰め→窯焚き(酸化焼成)

晴れ 

予想をはるかに超えた長時間の窯詰めになってしまった。全部入らないなんて考えもしなかった。5段目のカップの下までは順調で12時間は切れる…と余裕で積んでいた。しかし、カップ全体を眺め、窯の残りの高さを眺め、ザッと見当をつけると「入らない」。何を外すか……前回はとらなかった食事休憩を1時間。気持ちを切り替え、ロングカップを残すことにして再開。

ロングカップ(小)これだけ入らない
ロングカップ(小)これだけ入らない

マグカップも全部は無理かもしれないと思いながら、できるだけ入れるには……と場所を入れ替えたりして結局6、7段目だけで6時間もかかってしまった。底に籾殻を敷くのも手際が悪くなってくるし…寒くてくしゃみが出て仕方ないし。でも、1時間休憩入れたのに前回より20分だけ遅い点火。よしよし。ということで厚いのが入ってないし量も多くないから24時間位で消火できるかもしれない。

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釉掛け、窯詰め

晴れ

焼き直すのが手板4枚位。内側の釉薬が薄過ぎたのでスプレーガンで吹き足す。ごく薄く重ね掛けにしないと寄ってしまうので乾いては吹き足しの繰り返し。

ビックリシリーズの黒の縁に釉上彩でラインを入れる。窯場に運んで午前はおしまい。

組合にゼーゲルを買いに行ったら入り口に休みと書いてあったが、電気がついて人がいるので「休みですよね」と図々しく入って行ったら「大丈夫です」と。ありがたい! ゼーゲルを手渡す時に「折らないように気を付けて持って帰ってください」とお見通しのような声掛けをされましたねぇ。毎回ではないけど時々言ってくれる。親切な声掛けに感謝!

偶然にも前回と同じ13時半から窯詰め。今回は12時間以内にできるだろうという見込み。

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スプレーガンによる施釉-4日目

快晴に近い晴れ

迷いなくどんどん進められたので大分進んだ。カップの釉掛けは終了。

還元用に作った大きな長方皿はやはり入れない。窯詰めを余裕のスペースで積めば1窯になるだろう。

ビックリシリーズの黒の高台内とフチに釉上彩を塗る。手板1枚のみ。あとは明日。明日も晴れそうで助かる。窯詰めが終わるまでカラリとした天気でいて欲しい。

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休み

曇りのち雨

湿度が高過ぎて釉掛けは無理な感じなので休み。窯場で窯出ししたものの確認&仕分け作業をしようかとも思ったが、肌寒いし「持続化給付金」の手続きについて資料を読んだりして過ごす。

自宅で試用している器のフチ欠けの補修(釉薬を足して焼き直すだけ)するものを準備。とんすい鉢と小皿は、塗った釉薬の上に釉上彩を塗る。白く見えるのが釉薬を塗った箇所。

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