夫婦ご飯茶わんの泥仕上げ

晴れ

 

昨日は終日草取りで、前日に取った枯草を燃やして家の中に入ったら20時。疲れて作陶はパスしてしまった。

今日も暗くなるまで草取り。雨のおかげでどこもかしこも草だらけ。

 

ご飯茶わんの泥仕上げをやっと。バリ取りは明日。

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花器の泥塗り部分のならし

雲の多い晴れ

 

昨日泥塗りした花器の泥塗り部分の凸凹をならす。

 

梅雨明けし、もう雨も一段落のようなので道路沿いの草が生えている部分に除草剤を散布。できれば抜き取りたいが、花壇等の草がビッシリで、そちらは抜き取る以外に方法がないので、どうでもいい道路沿いは取っている余裕はなく止むを得ず枯れ姿が醜い除草剤を利用。

暗くなるまで花壇の草取り。雨ばかりで草取りもままならず、作陶もしなければならず、花壇は「ドクダミの園」状態。梅雨明けしたので、毎日少しずつ取っていくしかない。

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花器の泥仕上げ

雨のち曇り 午後晴れ間(久々の青空)

 

今日もSecondWorkは早上がり。

派遣会社の担当者から確認&心配の電話あり。

玄関広間の展示スペースの拭き掃除。

草刈り。気になって仕方ないので草取りも少し。長靴を履いた完全装備ではなかったので、足首を蚊に刺される。顔と手も。蚊取り線香を2台装備していたのに。

 

19時頃から細工場に入り、花器の泥仕上げ。凸凹をならす作業は明日。

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ご飯茶わんの本体に高台付け

くもり

 

SecondWorkはいつもの通り早上がり。少し買い物をし、髪の毛をカットして帰宅。

日課のマスク・手袋・帽子を洗い、週一の買い物に(スーパーとドラックストア)。

帰宅後は久々に暗くなるまで草取りに精を出す。

花器の泥仕上げをするには時間が足りず、昨日成形した夫婦ご飯茶わんの本体に高台付けのみ。ぽってりした感じで、レースのご飯茶わんより大分入る(容積大)。あと何組か作ろうか。

 

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花器の泥仕上げ

雨のち曇り 時々雨

 

昨日成形した花器の1つに泥仕上げ。もう一つは明日。

 

夫婦のご飯茶わんの本体を1組成形。

 

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花器を成形

くもりのちあめ

 

花器を2つ成形。右側の方がやや大きい。

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明日のタタラを準備

くもり のち あめ

 

昨日、泥仕上げをしたエンゼルフィッシュのフチを整え、明日成形するタタラを準備。

今朝は二度寝をしていまい、SecondWorkに遅刻か……と焦ったがセーフ! 二度寝は本当に危ない。

 

 

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エンゼルフィッシュの泥仕上げ

雨 日中は曇り

 

3日間でちょこちょこ作り貯めたエンゼルフィッシュの箸置きの泥仕上げ。4色。

 

 

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小皿・豆皿の泥ならし等

降ったり止んだり

 

昨日、泥仕上げをした小皿と豆皿のスポンジ塗り部分のならし。フチを整えて成形おわり。

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小皿・豆皿の泥仕上げ

曇り 日中青空が見えた 夜雨

 

昨日成形した小皿と豆皿に泥仕上げ。

それぞれ2種類で。

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小皿・豆皿の成形

雨のち曇り

 

小皿と豆皿の成形。定番の形。

 

SecondWorkが毎日早上がりで自分の仕事をするにはありがたい。しかし……派遣って何なんだろう……と思う。生きていけないだろ。

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明日のタタラを用意、昨日刷毛塗りした部分の処理

くもり 午後晴れ間

 

明日成形するタタラを用意。引き跡を消し、のして締める作業まではできず。

昨日ストレートカップの内側に施した白泥の刷毛塗り部分の処理(縁のはみ出し、ザラつく粘土粒子)。

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ストレートカップの泥仕上げ

くもり

 

昨日スポンジ塗りした部分のならし。

カップの内側に白泥の刷毛塗り(2サイズ)。

これでストレートカップ3サイズおわり。

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ストレートカップの泥仕上げ

雲の多い晴れ

 

一番背の高いカップの泥仕上げ。一昨日(土曜日)刷毛塗り部分まで仕上げたカップのスポンジ塗り部分の泥仕上げ。

 

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ストレートカップの泥仕上げ

雨 一時 曇り

 

昨日スポンジ塗りした部分のならし。

 

昨日成形が終わった一番背の高いカップに刷毛塗り部分の泥仕上げ。

 

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ストレートカップの泥仕上げ、カップの底付け

曇りのち雨  半袖では涼し過ぎ

 

昨日の泥仕上げの続き。スポンジ塗り部分。

乾きが不十分なので、平らにのす作業は明日。

 

昨日成形したカップの本体に底付け。

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ストレートカップの泥仕上げ

くもり

 

昨日底付けまでしたカップの泥仕上げ。

地模様の色泥を吹付けてから、白泥の刷毛塗り。塗った白泥の乾きが不十分なので、スポンジ塗り部分は明日。

もう少し背高のストレートカップの本体を成形。

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ストレートカップの底付け

曇りのち雨  肌寒い日

 

昨日成形したストレートカップの本体に底付け。

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ストレートカップの本体成形

雨のち曇り

 

7月6日に作ったストレートカップより少し背高のカップの本体成形。底を付けられるまで乾かないので底付けは明日。

更に背高のカップを作るタタラを用意。

 

何だか疲れている感じ。今夜は相当久しぶりに24時前に休む。

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和紙柄アレンジマグの泥のスポンジ塗り部分のならし

            くもり

今日から約1か月半SecondWorkに出かける。

帰宅後の短い時間での作業になるから、少しずつ少しずつ進めて行くことになる。

 

昨日やりのこしたマグの小の泥ならし。

明日成形するタタラを用意。

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昨日泥仕上げしたスポンジ塗り部分のならし

雲の多い晴れ 一時にわか雨

 

昨日のスポンジ塗り部分のならし。

用事が多く、大と中まで。小はできず。

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和紙柄マグの泥仕上げ

雨時々曇り のち 晴れ 夕焼けがキレイ

変な天気で今日は雨の日だったのか曇りだったのか暫し考えてしまう。夕焼けの色は印象に残っている。青空も見えていたから明日は晴れるのだろうと期待している。

マグカップに白泥の二重刷毛塗りとスポンジ塗りで泥仕上げ。その前に、地模様の色泥の吹き付け。これも還元焼成なので地模様以外は、泥は全て白泥。今回のカップは内側の口辺近くに白泥の刷毛塗りをしてみた。以前、酸化焼成のシンプルなカップでやってみたが悪くないと感じたので。スポンジ塗り部分のならしは明日。

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マグカップ中サイズと小サイズの取っ手付け

雨のち曇り

天気予報を確認しているから、昨日は夕焼けだったけど「晴れる」とは思わなかった。でも少しだけ期待はした。「夕焼け」→「翌日は晴れ」というのは根拠がなかったのだろうか。

取手を付け終わったら、地模様の色泥の吹き付けの予定だった。しかし、玄関広間の展示スペースの棚の汚れが気になって仕方ないので、出入り口に近い棚だけでもと、拭き掃除を優先。今日は取っ手を付けるまで。

暑くなると玄関の戸も開けっぱなし。道路沿いだから土埃がひどい。梅雨の時期だから真夏よりはまだマシだけど。

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マグカップの底と取っ手付け

雨のち曇り 時々雨 夕焼け

取っ手付けは大サイズのみ。中と小は明日。

 

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マグカップ本体成形-3サイズ

くもりのちはれ

10時半頃、竜巻注意情報。間もなく細工場の電気を点けないと暗くて見えない程、空が暗くなった。いやーな感じだったが、12時過ぎには青空が見え出し、午後は久々に窓や扉を開けて風を通せた。

マグカップの本体を3サイズ成形。底付けは少ししかできず明日。

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昨日の泥塗りのならし、土揉み、明日のタタラ用意

くもり 湿度が高く生き辛い日  星空は見えないね

今日は細工場より外の方がまだマシ。

昨日泥仕上げをしたスポンジ塗り部分のならし。昼過ぎまでかかり、その後は粘土や釉薬を購入に出かけ、ついでにドラッグストアで少し買い物。

土揉み、菊練りをしていると汗・汗・汗……頭まで痛くなり、暑すぎるんだ……ということで、外に出で暗くなるまで草取り。外の方がまだ涼しい。汗の量も全然違う。

夜、明日のタタラを準備して、無事に一日が終わった。

 

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花器、カップ等の泥仕上げ

雨  外に出ると蒸し暑いが、細工場は過ごしやすい

昨日成形したものの泥仕上げ。還元焼成なので全て白泥。スポンジ塗り部分は乾かないので、平らにのす作業は明日。吹付け用の色泥を1本作った。

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花器、カップ等成形

くもり 高湿でも気温が上がらず、過ごしやすい日の部類

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土揉み、明日成形するタタラを用意

今年は咲かないのかと思っていたら咲いた。
今年は咲かないのかと思っていたら咲いた。

くもり

昨日やり残した、プレート皿の泥塗り部分のならし。

土揉みし、明日成形するタタラを準備。

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一昨日成形の丸皿、昨日成形の正方皿等の泥仕上げ

くもりのちあめ 夜は涼しいを通り越して長袖にしたいくらい

 

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正方皿等成形

晴れ 

SecondWorkの職場見学に行ってきた。今月中旬から8月下旬までの予定。この先どうなるのか見当がつかないし、有効求人倍率も激減しているようなので、働ける時に働いておく。作陶も同時進行だから短期の仕事があって丁度よかった。

持ち前の「何とかなるさ」精神は、できる限りのことはやった……あとは「何とかなるさ」となるわけで、何もしないでそれはないだろうなと思う。

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昨日の泥スポンジ塗り部分を平らにならし、丸皿の成形、土揉み、明日のタタラを用意

くもり一時あめ 風の強い日

昨夜の雨で道路沿いの黒ロウバイの木が道路側に倒れこんだりしていたので、暫く放って置けるように思いっきりバサバサ伐ってしまった。

作陶が始まったので、草取りだ樹の剪定だと他の用事に費やす時間は可能な限り減らしたい。家庭菜園の周りに掘った溝に溜まる水を排水するため、28日(日)に水路まで数メートルの溝を掘った。効果があったのか豪雨だったにもかかわらず、菜園周りに水は溜まっていなかった。数年前、ご近所さんが竹を埋めて排水路を作ってくれたが泥が詰まってしまったので、メンテナンスをしやすいように溝をむき出しにした。

西の空が薄く夕焼け…明日は晴れるのだろうか。

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昨日成形した正方皿、長方皿、楕円皿の泥仕上げ

曇りのち雨

地模様の色泥を吹付けてから、泥仕上げ。

梅雨だから仕方ないが「白泥の流し掛け」をできるような日がずっとない。代わりにスポンジ塗りでできるデザインを考えてやっているけど……どうなりますか。

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中くらいの皿3種成形

雲の多い晴れ 気持ちのよい風があり過ごしやすい一日だった

昨日準備しておいたタタラで20c位の皿を3種成形。

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大皿の泥仕上げ-2日目

くもり 一時 はれ

大きい皿の泥仕上げ。あまり大きくない皿もある。天の川よりビックリの方がお料理を盛り付けた時に映えるような気がする。焼いてみないと判らないけど何を盛り付けるかにもよるね。還元だから泥は全て白。裏面は茶色になる予定。

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大皿の泥仕上げ

曇りのち晴れ 時々雨

昨日と一昨日成形した大きな皿の泥仕上げ。

午前中は車検済みの車の受け取り、買い物でおしまい。

午後は地模様の泥を吹き付けた後、柄を考えているうちに、どんどん時間が過ぎ、泥仕上げの作業を始めたのは16時過ぎ。半分だけ終わり、残りは明日に。

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大皿成形

雨のち曇り

あまり気温が上がらず過ごしやすかった。

昨日に引き続いて大きな皿の成形。

昨日成形した皿のサイズを測ったら棚板からはみ出そうなのは1枚だけで、あとはギリギリおさまりそう。ちょっと見でわからないようでは「まだまだ」だな…と思った。1枚だけなら最上段の真ん中の棚板に載せて焼けば、どうにかなる。

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大皿成形

くもり のち はれ

大皿を成形したが、少し大き過ぎるかもしれない。乾燥・素焼きで縮んでも棚板1枚のサイズより大きくなりそう。どうやって焼くんだ?という感じ。それは後で考えることにして、明日もう少し小さいのを作る為のタタラを用意。

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大皿を作るタタラを用意

雨 一時 曇り

秋の陶器市の開催も危ぶまれるけど「作って」と言われたものは作ろう! あと4カ月で2窯焼くには今からフル稼働しないと。決めてしまえば、あとは作るだけ。まず、大きな皿から。菊練りしてタタラを用意。引き跡を消し、のして締める作業まで。

顔の痒さの原因がわかったような気がする。ラジオ番組の中で「マスクによる擦れ」のことを話していた。私の痒い箇所がピタリとはまる。頬骨のあたり、フェイスライン(左右の顎のあたり)、耳の下……一番最初の頃の原因は別だろうと思うけど、最近のは「これだ」と思った。頬を人差し指でポリポリやると瞼が腫れるのはつながっているからじゃないかな。外れてるかもしれないけど、そう思えば気が楽になる。

夕方、外の水道の排水が庭に逆流するから、堆積した土を掻き出す作業をした。数年前、ガーデンシンクを移動してギックリ腰になったから、今回は移動せずに少しずらして。無事に終えて(かどうかはまだわからない。前の時は翌朝ひどいことに。)帽子を取って額に手を当ててみたら、一面にブツブツ湿疹ができている。頬も痒い。マスクか……5時間後の現在は湿疹も消えて頬の痒みもない。午前中、車を車検に出しに行った時に少し腫れていた瞼も通常に近づいた。

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色泥作り、土揉み

くもり 一時 あめ

昨日、白泥を作ったのに顔料を足して色泥にする。

土練機を回し、土揉み。久しぶりなのに、土練機の調子は悪くなく安堵。

夜、SecondWorkの面接。一時ワンオペで話題になったチェーン店で未経験の業種。どうかな。

数日前に似たようなお店に面接に行ったが、希望する労働時間を確保できないのでペンディング。感じのいい面接官で「一日2~3時間の労働時間でOKの状態になってから、WEBで再応募してください。書類(お店専用の履歴書用紙に記入したもの)はお預かりしておきますから」と。

フルタイムでの就業ではなく、少しだけ働きたい……主婦、高校生……が多い。次にWワーク。多くの人材で短時間労働をつなぎ合わせて成り立っている。フルタイムの人材で回すよりリスクは少ないだろうと思う。私のような本業があって副業として働く人間にとっては、まぁ有り難いと言えばそうだけど。しっかり働きたい人はWワークにしないと。これって何か変じゃない?私が時代の波に乗れてないだけで、そうでもないのか……(※変じゃない。法改正でスポット派遣の条件に適合せず、できなくなった時に困ったことを思い出した。フルタイムや正規で働きたくない人・働けない人も一定程度いることを考えたら、短時間労働の仕事があるのは必然。夜中に辻褄の合わないことを書いてしまったので、24日追記※)。

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色泥作り

くもり 午後一時晴れ

刷毛塗りとスポンジ塗り用の色泥を作るための白泥を作る。顔料は泥が馴染んでから入れる。いつもは同時に入れていた。

顔の湿疹に参っている。瞼が腫れて見えにくいし気分がいまひとつ。一時良くなったが、再び腫れだした。紫外線かと思ったが先日の雨の日、全く外仕事はしていないのに顔が痒くてたまらない…我慢できずに掻いたら翌日瞼が腫れた。首の湿疹も出たり出なかったり。食べ物?わからない……原因不明ではどうしようもない。

 

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白化粧泥作り

晴れ

白化粧泥の刷毛&スポンジ使い用を作る。

昨日、郵便局に行った時のこと。いつも車から降りる時にマスクを付けるようにしているのだけれど、忘れてしまった。ホームセンターやスーパーの時は付けるのを忘れても、お店に入る前に周囲のマスクだらけを見て「あっ、マスク忘れた」と引き返すことができる。郵便局の場合、周囲に人がいないからつい……窓口に近づくと局長さんらしき人がやってきた(と私は思った)。窓口の人のマスクを見て「アッ!すみませんマスク付けてなくて」と謝ったら「いいえ…」と言って窓口の人は一歩下がった。言われるまで意識してなかったのだなと思った。局長さんらしき人は何も言わず。ごく短い単語のやり取りで用事を済ませたが、変な世の中になったなぁと……やっぱり思ってしまう。

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窯場で値段付け

雲の多い晴れ 午後3時半頃から雨

午後から窯場で値段付け。最も苦手な作業。定価のものはさておき、それ以外のものは陶器市での販売になるので値札を付けなければならない。いつも窯焚きがギリギリで市に間に合わないでいる。この秋もどうなるかわからないが、できているものは値付けまで終わらせておけば当日は楽になるし、お客さんも安心して見られる。

窯場で焼き上がりを見ていると値段付けはそっちのけで、見ることに終始してしまう。今日はアゲハの幼虫事件もあり、相変わらず落ち着かない一日。詳しくは番外編に。

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窯場で底擦り&確認作業-終わり

晴れ

夏の暑さ 13時半細工場32.2℃ 窯場33℃

流石に扇風機を出し、窯場で一日中点けていたので今日は涼しいと感じた。居室の2台は2、3日前に出してある。食事中や入浴後は無いと無理で、すっかり夏の様相。

底擦りしながら、拡大鏡をかけてじっくり点検していると、この間の釉掛け時に「今頃気付くのか?」「でも、わかって良かったなぁ」ということが蘇る。前回の窯、ビックリシリーズの黒で釉薬のかかり方が薄過ぎたものに釉を足して焼き直したのを見ていると、今回の窯では(気付いたので)出なかった現象。分かってしまえば何のことはないが、原因は分かっているのに対処法がわからず何年も苦心してきた。ここに文字で説明するのは長くなるのでしないが、頭を柔らかく……大事。

6日に飾ってから大分経つ。花びらが落ちそうになりながら、しがみ付いていたのを全部振り落としたら、すきまができてスッキリした。もう少し飾っておけそう。落ちた花びらは片づけて今は無い。ご近所さんから切ってもらったのが殆どで、ウチのは黄色いのが3本だけ。もらってから何年も経ち、やっとまともに育つようになった。

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今日も窯場で底擦り&確認作業

晴れ 暑い日 15時半で窯場33℃ 細工場31.8℃

窯場で底擦りしながら釉薬のかかり具合や歪みの出方などを確認。

タタラ作りの場合、型が歪んでいれば品物が歪むのは当然。15年前、窯を始めた頃は整った形はどうも……という考えもあり、型を作るときも神経を使わず「まぁいいんじゃないか」てな感じで。

しかしこの数年、タタラは歪みが出るのは仕方ないというか、それが面白い…特性ではある。しっかり作っても出る……こともある。だからこそ型はきっちりしといた方がいいんじゃないか……と今日も思った。

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窯場で先月の窯出し分の底擦り&確認作業

なんの変哲もない丸小鉢。個人的には気に入っている。
なんの変哲もない丸小鉢。個人的には気に入っている。

晴れ 夏のように暑かった

草取りがだいたい一周したので、窯場で底擦りと確認作業。ずいぶんできると思っていたが、何かとあり少ししかできず。でも、気分が作陶モードになってきた。

夕方、水路の水がちゃんと流れているか見に行ったら、また途中で地下に潜っていた。昨日とは別の場所で、毎日パトロールしないとダメかと溜息。モグラめ……アニメ等では可愛らしいが全く困ったやつ。粘土を詰めて穴を塞いで流れるようにする。この記事だけ見ると「何のこっちゃ」と思うだろうね。番外編に記事あり。※左上の Ξ → + → 番外編 or 6月を選択すれば出てきます。22日から更新がないけど「どうした?」と思った方からメール有ったので。

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窯場で底擦り&確認作業等

今回の「和紙柄アレンジのマグカップ」は「ロングカップ」のような同色ではなく別色の組合せ。素地の色も少し違う。
今回の「和紙柄アレンジのマグカップ」は「ロングカップ」のような同色ではなく別色の組合せ。素地の色も少し違う。

朝9時頃まで青空→曇り→夜になって雨

花器の撥水処理面の拭き上げ作業。

和紙柄アレンジのマグカップの底擦りと確認作業。新しく作った色泥で今後も積極採用したいもの、既にある色とほぼ同じで???他色を吸収してしまう強い色も判る。色の組み合せもイメージと違うもの等あり面白い。

次回のことを考えたりしながらで進まず、いつの間にか外は暗くなり雨も降っていた。

****

草取りを早く終わらせたい(晩秋まで終わることは無い)けど、晴れる日が無いから抜いた草が山盛りで乾かない。

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花器に撥水処理

晴れ 真夏の暑さ

花壇の草取りをしているとボトボト汗が落ちる。13時少し前までやって昼食休憩。あまりの暑さに15時半頃まで窯場で花瓶の内側に撥水処理。巨大スポイトを購入したので外側にかかることなくキレイにできる。時短でなく時長になるけど。その後は暗くなるまで再び草取り。これからしばらくは雨が降らない限り明るいうちは外での作業になる。

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窯出し後の確認作業-2日目

ロングカップの一番大きいサイズ。6個作ったうち、かろうじて4個定価を付けてお店に持って行く。中サイズは全滅。
ロングカップの一番大きいサイズ。6個作ったうち、かろうじて4個定価を付けてお店に持って行く。中サイズは全滅。

晴れ

今日も窯場で窯出ししたものの確認作業。

定価を付けられるものと外れるものの仕分け。

次回の注意点を作陶&釉掛けの記録ノートに赤ペンで記入しながら。これがキチンと実行されていたら今よりも少し前に進んでいたかもしれない。いつもギリギリの作業でノートに赤ペンは少ない。今回は時間がたっぷりあるので確認作業もじっくり。更に残念なものや惜しかったものに値札を付けることもちゃんとできる。仕分けだけして、値札付けは後で……とすると自分で見ても、どうして定価がつけられないのか判らないものが多々あり、よーく見ないと青札なのか赤札なのか判らないから時間がかかってしまう。仕分けしながら値札も付けるのが理想的だと思う。一生懸命作ったものでも、青札や赤札になってしまうものは必ずできる。益子は陶器市があるから思い切って作れる。今春はコロナで残念だけど、ありがたいこと。 ※青札:惜しい! 赤札:残念! そんな感じ

窯出し時はまあまあか……と思ったけど、よく見ると不純物が多く残念なこに。成形時にできるだけ取り除いているが見えない部分がある。粘土に混じっている鉄分は自然のものなので目立たない限りいいと思うけど、土練機の腐食した異物はマズイと思う。判断は人それぞれなので他の人は判らない。

自分でも「別にいいんじゃない?」と思うこともあり、いつも悩まされる。今回もどうしたものか…と思いつつ、外し赤札にした。そんなこんなで、色々なことを考えながら底を擦り値札をつけ…の繰り返し。暗くなるまでやっても1窯目が終わらない。明日お店に持って行きたいので、2窯目のカップを少しチェック。

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窯出し後の確認作業

晴れ 風のある日で11:07と12:14に防災無線で竜巻注意報

終日窯場で前回(4月30日)の窯出し分の確認作業。底擦りしながらキズ(下地釉掛けでチェックしているので確信犯で焼いたもの以外はほぼ無い)、不純物(土練機の劣化)の混入、釉薬のかかり具合、歪みなどを確認し仕分け、値札付け。今日は写真を撮っていないので、今回窯出しの補修した器の比較写真を掲載。

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窯出し

くもり のち はれ

午前中に窯出ししようと思ったが、まだ少し熱いので用事を済ませてからに。

買い物、税務署、タイヤ交換……帰宅後、遅い昼食を済ませ15時から窯出し。

マグカップは外側の釉薬が薄めでいい感じ。ロングカップは少し濃い感じ。ビックリシリーズの丸小鉢は最初に釉掛けし、薄いかな……もう一吹きしておくか…とチラと思ったが「まぁいいでしょう」といいことにしてしまったのがいけなかった。外側はまぁいいとして内側が一吹き欲しかったなぁという感じ。この形状の内側はやっかいで何度もしくじっている。学習していない。

底に付いた籾殻を擦り落としながらの窯出しで終わった時はもう薄暗くなっていた。照明の下だと全部よく見えるから確認作業は明日。

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釉掛け後の細工場の片付け

晴れ 気持ちのよい夏のような暑さ

釉掛け後、細工場はブルーシートを張ったままで作業台は舞い散った釉薬で白くなっている。バケツやたらい、スプレーガンも何もかも。洗濯物を干す前にブルーシートを外し、庭でバサバサふるって粉落とし。天気がいいので足元の釉薬まみれのフロアーマットとクッションで足が楽なモコモコの冬用シューズも洗って干す。ゆっくり細工場の片付けをした後、洗車。スタッドレスタイヤの交換をしてもらうのに汚くて恥ずかしい。明日は窯出しができるがタイヤ交換をしてもらってからにするか。

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予定よりかかった窯焚き終わり

くもり 一時 あめ 午後青空も

深夜に3時間くらい眠ってしまい圧を上げる作業が滞り、夜が明けても終わらず。

1000℃を超えている時間帯で、ゆっくり昇温させるところなのでガスの消費量以外は問題なし。

内容量が少ない割に昇温がいつもと変わらず遅い。9時に火を止めて眠ろうかと思ったが、夜眠れなくなると困るし、眠らなくても大丈夫そうなので昼頃から花壇の草取り。スギナは抜けるけどドクダミは切れて抜けない。雨後なのに…もう少し大きくなると抜きやすくなるけど、びっしりで花に陽が当たらない。ご近所さんから呼ばれて行って見ると野菜が沢山。新タマネギ、ホウレンソウ、サラダ菜、青梗菜、リーフレタスのような感じの菜っ葉(おひたしにしたら美味しかった)を沢山いただき、夜調理して冷凍保存。菜園に何もないから大助かりで感謝!

水仙と彼岸花の葉っぱが下の花を押しつぶしてしまうので、水仙は根元から10cm位の所でカットしてから草取り。球根が育たないので葉が枯れるまで放置した方が良いみたいだけど…あと1か月位かかるから。せめてもと葉を10cm位残してみたけど意味があるかどうかは不明。彼岸花はもう葉が大分枯れているので根本からとってしまう。彼岸花の写真は4月8日で葉が青々している。

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窯詰め→窯焚き(酸化焼成)

晴れ 

予想をはるかに超えた長時間の窯詰めになってしまった。全部入らないなんて考えもしなかった。5段目のカップの下までは順調で12時間は切れる…と余裕で積んでいた。しかし、カップ全体を眺め、窯の残りの高さを眺め、ザッと見当をつけると「入らない」。何を外すか……前回はとらなかった食事休憩を1時間。気持ちを切り替え、ロングカップを残すことにして再開。

ロングカップ(小)これだけ入らない
ロングカップ(小)これだけ入らない

マグカップも全部は無理かもしれないと思いながら、できるだけ入れるには……と場所を入れ替えたりして結局6、7段目だけで6時間もかかってしまった。底に籾殻を敷くのも手際が悪くなってくるし…寒くてくしゃみが出て仕方ないし。でも、1時間休憩入れたのに前回より20分だけ遅い点火。よしよし。ということで厚いのが入ってないし量も多くないから24時間位で消火できるかもしれない。

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釉掛け、窯詰め

晴れ

焼き直すのが手板4枚位。内側の釉薬が薄過ぎたのでスプレーガンで吹き足す。ごく薄く重ね掛けにしないと寄ってしまうので乾いては吹き足しの繰り返し。

ビックリシリーズの黒の縁に釉上彩でラインを入れる。窯場に運んで午前はおしまい。

組合にゼーゲルを買いに行ったら入り口に休みと書いてあったが、電気がついて人がいるので「休みですよね」と図々しく入って行ったら「大丈夫です」と。ありがたい! ゼーゲルを手渡す時に「折らないように気を付けて持って帰ってください」とお見通しのような声掛けをされましたねぇ。毎回ではないけど時々言ってくれる。親切な声掛けに感謝!

偶然にも前回と同じ13時半から窯詰め。今回は12時間以内にできるだろうという見込み。

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スプレーガンによる施釉-4日目

快晴に近い晴れ

迷いなくどんどん進められたので大分進んだ。カップの釉掛けは終了。

還元用に作った大きな長方皿はやはり入れない。窯詰めを余裕のスペースで積めば1窯になるだろう。

ビックリシリーズの黒の高台内とフチに釉上彩を塗る。手板1枚のみ。あとは明日。明日も晴れそうで助かる。窯詰めが終わるまでカラリとした天気でいて欲しい。

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休み

曇りのち雨

湿度が高過ぎて釉掛けは無理な感じなので休み。窯場で窯出ししたものの確認&仕分け作業をしようかとも思ったが、肌寒いし「持続化給付金」の手続きについて資料を読んだりして過ごす。

自宅で試用している器のフチ欠けの補修(釉薬を足して焼き直すだけ)するものを準備。とんすい鉢と小皿は、塗った釉薬の上に釉上彩を塗る。白く見えるのが釉薬を塗った箇所。

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スプレーガンによる施釉-3日目

晴れのち曇り夜雨

小鉢とカップの外側にスプレーガンで釉掛け。

カップは釉掛け前に、取っ手部分をやや薄めの釉に浸し掛け。

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カップ類の内側に釉掛け

朝のうち雨のち曇り

カップ類の内側に釉薬の柄杓掛け。

昼食後、8日ぶりに食料品の買い出し。スーパー&ホームセンターの駐車場は相変わらず混雑。でも3時過ぎで空いている部類の時間帯なのか空きスペースは結構あった。ドラッグストアはポイント3倍の金曜日と違い、割と空いていた。

4時過ぎから釉掛けのフチからはみ出し部分の擦り落としをするも、湿気が多いので手板1枚で止める。ご近所さんから筍を沢山いただく。「かき菜に蝶が来るので摘んで」と誘われ、長靴を履いて帽子をかぶって出かけ、沢山いただいてきた。近くに植えてあった「きぬさや」も。驚いたことに、その隣にある花の色が違う「きぬさや」は昨秋「豆苗」を買って食べたあと、根が付いた部分をばらして植えたものだそう。種を1袋撒いたのと同じくらいの繁みになっていた。

7時頃まで草取り。道路沿いはやっと終わり。その後、釉掛けのはみ出し部分の擦り落とし。

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スプレーガンによる施釉-2日目

晴れのち曇り

昨日外側に釉掛けした小鉢等の内側にスプレーガンで釉掛け。

夕方2時間ほど草取りの後、明日釉掛けするカップの取っ手(三つ編みの溝)に釉を埋める。

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スプレーガンによる施釉

快晴

皿、鉢等の外側にスプレーガンで釉掛け。

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下地釉掛け

晴れ

2窯目の下地釉を掛ける。大きな長方皿2枚。還元用に作ったもので相当の年季が入っている。1枚焼くのに棚板2枚必要で綺麗に2枚並ばないとダメ。だいたい凸凹してしまう。水平に2枚並べば焼けるけど……確率は低い。

赤土を全く混ぜていないから酸化では白っぽくなって感じが出ないと思う。やっぱり入れるのは止めようか…決まらず下地釉を掛けるのは保留。

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窯出し

晴れ 気持ちよく青空が広がり気温も程よく大好きな春絶好調!コロナなんてフン!

ドキドキの窯出し。全体的に釉が濃い(普通なんだろうけど薄掛け好みの私にはウーン…)。花瓶はまずまずの仕上がりで良かった。特に大きいのは釉が薄すぎるかも?と心配していたがいい感じの焼き上がりで私は好き。和紙柄アレンジの花瓶は釉が濃い。好きな人は好きだろう(当たり前)が私はもっと薄いのが好き。皿の表面も全体的に濃く、無難な仕上がり。薄すぎるのを恐れての結果というのが歴然。今回は釉が薄過ぎて焼き直しが必要なものは無し。

組合にゼーゲルを買いに行ったら休業。7日から営業再開できるのか……ゼーゲル1本はあるから手に入らなければそれでやるしかない。

銀行で記帳したら、お店から入金がありビックリ。3月は7日から休業しているから入金はないだろうと思っていたので有難いなんてものじゃない。お出かけくださったお客さんに感謝!そして、お店の方にも感謝!今は黙っていて売れる時代じゃない。黙っていても器に惹きつける力があったらそれ以上のことはないのだけれど。

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釉掛け後の片付け&次の窯の準備

晴れ

昼前は釉掛けで散らかり放題の細工場の片付け。どのみち再び釉掛けするのだからそのままでも良さそうなものだけど何となくケリを付けておきたい。

昼過ぎは次の窯の準備。18日に素焼き掃除済みのものをブロアで粉飛ばしをし、焼成済みの釉が薄かったのを焼き直すために埃飛ばしをし、細工場に運ぶ。

どこを見ても草だらけ。これから秋まで際限なく続く草取り。やり始めたらきりがないので夕方5時から暗くなるまでに限ってすることにした。しかし、今日は18:20まで窯場で仕事。30分位の草取り。それでも幅1M位はできた。少しずつでも積み重ねれば結構な量になる。

経済活動が停止し収入の道が途絶えた今、電気代もままならぬ。夜明けとともに働き陽が沈んだら休むというサイクルに変えようと努めてはいるが夜型人間には厳しい道のり。

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窯焚き

晴れのち曇り 一時雨

24時間位の予定だった窯焚きは2時間オーバーで5:40終了。めいっぱい入っているからそんなところだろう。途中で眠ってしまい時間だけが経過ということもなかった。窯詰めも12時間以内の予定が2時間オーバー。ご飯茶わんとロクロのロングカップ10個位の他は全部底に籾殻を敷きながらの作業。シミュレーション無しで入れる場所を決めながら。全部積めないかも…と途中で気力が減退したが可能な限りの頭を働かせ、巻き返して全部入った。下から2段の手前、温度が上がらないことを考慮して隙間をとったのはもったいなかったが、焼き直しとか足付きの器とか植木鉢とか丁度いいものがなかったのでやむを得ない。

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窯詰め(26日)→酸化焼成

26日快晴の洗濯日和

朝から窯詰めをしようかなぁと思ったけど、お店も閉まっているし陶器市も無いし、例年のように急がなくてもいいので、家事を済ませてから買い物に。昼過ぎから窯詰め。24日の金曜に週一の買い出しに行かなかったから買い物メモもいっぱい。買い占めをしているわけでもないのに一人分でも一週間分だとカゴ一杯になる。ヨーグルトはいつも2、3個買うところ何となく1個にしてしまった。夏なら家庭菜園に野菜があるから買い物も減らせるんだけど…今は何もないから仕方ないね。スーパーもドラックストアも欠品棚が目に付いた。商品が無いわけではないだろうに…保存食のストックが落ち着いたら元に戻るんだろうね。

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26日10時前、ドン!と揺れ、ガチャン!と何か落ちた。音が大きかったから何?これから焼く釉掛け済みの音ではない。カタツムリ2個角が折れていた。小さくても高所からコンクリートの床に落ちると結構な音がするものだ。焼成中に揺れないことを願う。

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スプレーガンによる施釉-5日目

晴れ 外は暖かいが室内は寒く感じた

昼前、マグカップと耳付きボウルの外側にスプレーガンで釉掛け。マグカップの底の釉が濃かったかも。昨日のスマートマグ等のカップの底も。やり直す気力は無し。

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昼過ぎ、花瓶の内側に掛ける釉薬の調整。足りなそうで少し作り足す。

花瓶の内側に柄杓掛けで施釉し、はみ出した釉薬を擦り落とし、外側にスプレーガンで施釉。

終わった後で、ゼーゲルの準備をしていて最後の1本を倒して折ってしまった。2窯目を焚く前に買ってくればいいけど、これで缶ビール2本買えたなぁ……と。情けない話だけど切実。

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スプレーガンによる施釉-4日目

晴れ 夕方から雨

昼前、取手や耳のないカップの外側に施釉。

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昼過ぎ、取手と耳をスプレーガンで施釉する釉薬より薄めの釉薬に浸し掛け。

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スマートマグの外側にスプレーガンで釉掛けしている途中で雨が降り出し、止みそうもないので、ぽってりマグと耳付きボウルは明日にしておしまいにする。

明日、すぐ始められるように余分な釉薬を落としておく。取っ手の周りに広めについてしまったところ、色々な作業中に中途半端に落ちた底の下地釉はすっかり落としてしまう。

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スプレーガンによる施釉-3日目

晴れ

レースのボウルの外側と内側、ご飯茶わんの外側と内側に施釉。ここまでで18時。雨が降ったようだが全く気付かなかった。少し草取りをし、19時前から昨日内側に施釉したカップのはみ出し釉を擦り落とす作業。

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スプレーガンによる施釉-2日目

朝のうち晴れ→くもり→晴れ→雨→曇り

予報では降らないということだったが14時半頃降り出し、スプレーガンによる施釉は中止。丁度皿類の表側への施釉が終わったところだった。

レースのご飯茶わんのレース部分に釉薬の浸し掛け、カップ類の内側に釉薬の柄杓掛けに変更。

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スプレーガンによる施釉

くもり 早朝は晴れていた。16時過ぎから青空が見え、もう少し早くお願いしたかったなぁ…。

でも、降らなくてよかった! 明日も予報通り降らずにお願いしたい。

釉薬の準備は昨日済ませていたので、今日は始まりが楽。お天気だけが今一つで、もう少しカラッとしてるといいんだけどねぇ。

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下地釉掛け

晴れ 外にいると汗ばむ陽気

明日は終日雨の予報で釉掛けはできそうもない。従って今日はここまで。暗くなるまで少しでも草取りをしたかったが、昨日と一昨日の夕方取ったのを天日干ししていたのを片づけているうちに暗くなり今日はおしまい。今年も色とりどりの花や木々の新緑とともに悩ましい草の季節がやってきた。

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釉掛け前の素焼き掃除-2日目

釉掛けはできないので、次の窯で焼く予定の素焼きの掃除。

窯場で手にザラッと引っかかる部分を擦ったりしながら時々ガラス越しに雨の様子を見たり。大きく揺れる樹を見て被害が出なければいいが…と思ったり。その間、消防車や救急車も出動して穏やかでない日だ…前線が早く抜けてくれることを願った甲斐があったか、予報より1時間位早く青空が見えてほっとする。

これだけでは全然1窯にはならない。細工場に運んだのが最初の1窯に入りきらないかもしれないし、以前に素焼きして本焼きまでできなかったのと、焼成済みで釉が薄過ぎたのに釉薬を吹き足して焼くのがあるから丁度いいんじゃないかな。

陶器市は中止になるだろうと思い始めた日から還元窯は焼かないと決め、酸化窯2窯でおしまいとなると…ということで和紙柄アレンジ等の手のかかるものを作ることができた。

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釉掛け前の素焼き掃除

曇り 青空が見える時間帯が大分あった

窯出しした素焼きの掃除。今夜から明日一杯雨の予報で釉掛けはできそうもないので、じっくり掃除。ブロアで粉を吹き飛ばす前に擦り落とした泥の粉末を刷毛で掃う。昨日ホームセンターに刷毛を買いに行ったら混んでいた。前に並んでいる人は日曜大工の資材や除草剤…ごく普通の買い物。隣のスーパーも混んでいたけど、こちらも普通の買い物っぽい。コロナの影響という感じはしなかった。木曜日で玉子が安い日だったんだね。ご婦人にスタンプしてある日付を聞かれた。小さい文字で年配者には見にくい。普段ラジオを大音量で聞いているせいか耳は遠いけど、目は見えるので応えられてよかった。

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素焼きの窯出し

上段を大分取り出した後で「本焼き時の支柱の高さの参考に写真を撮っておこう」と。今回は車輪も入れてみた。
上段を大分取り出した後で「本焼き時の支柱の高さの参考に写真を撮っておこう」と。今回は車輪も入れてみた。

雲の多い晴れ

夕方、素焼きの窯出し。重いので気合を入れ、腰に注意して引き出す。あれっ!軽い!頑張れば片手で引ける。どうなってるの?温まって車輪の回転が良くなった? 

窯場の薄いベニヤ壁がペロリと剝がれたのをトントン修理していたら、ご近所さんが「ボールを持って来て」と。筍を茹でたのを沢山いただいた。その後すぐの窯出しなので何だかいいことばかり‥‥いい日だなぁと嬉しくなってしまった。単純! 素焼き後のキズもなく本当にいい日だなぁと床掃除も楽しくできた。筍を調理するので素焼き掃除(泥の確認・粉飛ばし)は明日に。

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素焼き

晴れ

窯場に素地を運んでから窯の台車を引き出す。予想通り重くて腰を痛めそう。そして予想通り右奥の車輪が動いていない。毎度のこと。グリースを差す前に古い油を取れるだけ取り除く。これに数時間。さぁグリースを差しましょう!という段になって空っぽ。ホームセンターに買いに走り、4輪に少しずつ差し、最初は重いけど動かしているうちに軽くなるだろうと台車を行ったり来たり…何で?全然軽くならない。地震でレールが動いたのだろうか? 何も載ってないのにこの重さでは積み終わった台車を動かせないかもしれない。頭を冷やすために床に掃除機をかけて無駄な時間稼ぎ。どうする?どうしようもない。諦めて積み始める…入りきらないかも…天井ぎりぎりまで積んで何とか全部入った。窯の中に台車を押し込めるのには難儀した。明るいうちなら近所の人に手伝ってもらうことができたかもしれない。夜中の11時じゃね。レールの横木(枕木?木じゃなくて金属)に足をかけて腰に負担がかからないように体全体で押したけど腰が変な感じ。

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素焼き前の余分な泥落とし-3日目

左 : 擦って落ちる泥は定着していない確率が高いので落とす 右 : 泥落とし前 
左 : 擦って落ちる泥は定着していない確率が高いので落とす 右 : 泥落とし前 

角皿、丸皿、小鉢、箸置き、花瓶等の泥落としが終わってから、確定申告作業。 

集計だけして入力は後日にしようかと思ったが、ソフトが機能していることを確認したかったので、確定申告書だけ入力を済ませる。22時半になっていた。決算書・収支内訳書の入力は集計が済んでいるから少しの時間で終わるだろう。明日にでも。

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素焼き前の余分な泥落とし-2日目

左:ザラつく泥を擦り落とし滑らか 右:泥落とし前 
左:ザラつく泥を擦り落とし滑らか 右:泥落とし前 

曇り 一時晴れ 夜雨

余分な泥落としはカップ類は終わったが、皿類が残った。最後に作った小鉢等は未乾燥なので明日。明日は終日雨の予報だから泥落としが終わっても窯場に運べないだろう。残った時間で確定申告までできたら上出来。集計もこれからということは無理かな。

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素焼き前の余分な泥落とし

晴れ 夜 雨

洗濯等の家事を済ませてから、ゆっくり素焼き前の余分な泥落とし。一日では終わらない。

観光協会からweb版陶器市の案内が届いた。11日~17日まで受付とある。定価の商品で2000円以上のもの(※1アイテム=ペア、5個セット等でもOK。※4/13追記)。昨日は道の駅に持って行く器(カップ限定だったと記憶している)が無くて次回の参考に良品を保管しておいたのを持って行った。種類が多すぎ、現物を見て確認してからでないと同じ過ちを繰り返してしまいそうで不安なので参考品は必要で、展示スペースはそんなものでいっぱい。陶器市限定のサービス品はある程度あるけど、定価のものはわずか。17日までに焼き上がらないので私は無理だけど、陶器市を楽しみにしていてくれたお客さんには喜んでもらえるかもしれない。

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エンゼルフィッシュ&変六角形の箸置きの泥仕上げ

晴れ 強風の予報だったので洗濯は延期したが洗濯日和だったなぁ

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足付き小鉢と丸小鉢、箸置きの泥仕上げ

晴れ 夜雨

昼前は、昨夜5mmのタタラの間に色泥を塗り2枚合わせて10mmにしておいた粘土で変6角形の箸置きを成形。

昼過ぎから泥仕上げ。足付き小鉢と丸小鉢にビックリを描いて、色泥を吹付けて仕上げる。

エンゼルフィッシュと変六角形の箸置きの裏面に地模様の色泥を吹付け。表面の泥仕上げは明日。

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貼り合せ小鉢に足付け、丸小鉢の成形他

晴れ 気持ちのよい温度・湿度。家庭菜園や庭仕事をしたい感じの一日。

昨日の続きで貼り合せ小鉢に足を付け、丸小鉢とエンゼルフィッシュの箸置きを追加で成形。

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足付き小鉢の成形

晴れ

足付けの途中まで。今日全部できると思ったのだけど。22時で止める。

水平になるように気を遣う足付けより、内側の貼り合わせ部分に粘土を足して滑らかにする補修作業の方が時間を要した。今回は1年半ぶり位だけど、この間マグカップを作ったばかりだから、結構時間がかかるなぁと判ってはいた。でも、何個も作っているうちに早くなるだろうと‥‥チト甘かった。

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フリーカップの泥塗り部分の凸のし等

晴れ 風がやや強い感じ

あまり仕事が進まない。成形はおしまいにして乾燥を待って素焼きしようかと思っていたが、もう少しだけ作ることに。タタラを準備し、明日成形予定。

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フリーカップの泥仕上げ等-2日目

雨→曇り→晴れ

 

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フリーカップの泥仕上げ等

晴れ 5月の陽気

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花瓶の底付け、マグカップの成形、他

晴れ 車を運転していると暑いくらい‥半袖でもいいくらい

夕方、陶器市は中止になったと観光協会より連絡あり。来客があり中止と聞いたばかり&予想していたことなので特段の感情の動きはなし。5月からSecondWorkを再開するにしても仕事があるかどうか‥‥その点が気がかり。

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フリーカップの底付け、花瓶の成形

晴れ 一時 曇り

フリーカップの本体に底を付け、花瓶の本体を成形。花瓶の底付けは明日。

どちらも和紙柄アレンジのマグカップとお揃いの予定。

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フリーカップの成形

朝のうち曇りのち雨

フリーカップの中、大、特大を成形。

底を付けるまでには乾かず、底付けは明日。

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ストレートマグに白泥で絵付け

明るめの色にハート、渋めの色にクローバーを描いてみた
明るめの色にハート、渋めの色にクローバーを描いてみた

くもり 一時 あめ

白泥でハートとクローバーを描いて仕上げる。

 

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ストレートマグの泥仕上げ

1個だけスポンジ塗りの凸をならし、ハートを描いてみる
1個だけスポンジ塗りの凸をならし、ハートを描いてみる

くもり

11日に成形が終わり21日に地模様の白泥を吹付け、柄を入れるだけになっていたマグカップ。和紙柄アレンジの変わりバージョンで泥塗り開始。13色目は白。日付が変わった頃に終わる。刷毛塗りとスポンジ塗りの間に空けたスペースにハートを描いて泥仕上げの完了。1個だけ描いてみる。何を描くかで悩んだが、泥で描ける柄‥‥もう一つの候補がクローバー。

 

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小鉢・豆皿の泥仕上げのならし、変形皿・丸小鉢の泥仕上げ

雨→雪→雨→曇り ボタン雪が数センチ積もったが13時過ぎに雨になり溶けてしまった

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変形皿・丸小鉢の成形、小鉢・豆皿の泥仕上げ

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小鉢・豆皿の成形、次に成形するタタラを準備

くもり

ゴミ出しから帰り、庭の草が目に付きそのまま昼前は草取り。昼過ぎは週一の買い物。つい花の苗を買ってしまう。植える場所をみつけたはいいが、ドクダミとスギナが頭を出し始めている。植える場所だけ掘り起こして根を取り除き

「宿根ネメシア」4ポットを植える。

15時半頃やっと細工場に入る。小鉢と豆皿を成形し、次のタタラを準備。スマートマグの柄を考え、明日までに気が変わるかもしれないが、だいたい決める。

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あまり仕事の進まない一日

晴れ

昨日のカップの泥仕上げ部分のならし。

土揉み、小鉢、豆皿のタタラを用意。

新作を考えていると時間だけが過ぎて行く。

マグカップの柄を1つ試作してみたが、違う‥‥あまり仕事の進まない一日だった。

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和紙柄アレンジのマグカップ(大・ビアマグ)と(中)の泥仕上げ

晴れ

和紙柄アレンジのマグカップの成形はこれでおしまい。やっと終わったという感じ。大中小11~15個ずつ、同じ色の組み合わせは無く全部変えてできたが、いつまでできるか。

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和紙柄アレンジのマグカップ(大・ビアマグ)と(中)の取っ手付け&地模様の泥吹付け

晴れ 冬に戻ったように風が冷たかった

昨日成形したカップに取っ手付け。

地模様の色泥と白泥を吹付け、明日の泥仕上げに備える。

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和紙柄アレンジのマグカップ(大・ビアマグ)と(中)の本体成形

晴れ 夜遅く雨(昨夜も)

昨日泥塗りしたカップの和紙柄部分の凸をならす。

(大)サイズと(中)サイズを追加成形。底付けまでの本体部分ができた。明日取っ手付け。

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和紙柄アレンジのマグカップ(大・ビアマグ)の泥仕上げ

晴れ

昨日地模様の泥の吹き付けをしておいたマグカップ(大)の泥仕上げ。色泥+白泥の二重刷毛目塗り、色泥+白泥の和紙柄スポンジ塗り。和紙柄のスポンジ塗り部分の凸をならす作業は明日。

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和紙柄アレンジのマグカップ(大・ビアマグ)に取っ手付け&地模様の色泥・白泥を吹付け他

晴れ

昨日泥仕上げをしたマグカップ(中)の和紙柄部分の凸をならす。

マグカップ(中)と(大)が足りないので6,7個分のタタラを準備。

マグカップ(大)に取っ手を付け、地模様の色泥と白泥を吹き付ける。

大分前に成形し、泥仕上げを思案中のマグカップ(今作っている小より一回り小さい)に地模様の白泥を吹き付ける。成形時にイメージしたものの技法が未だ閃かず、代替柄もまだ決まらず。和紙柄アレンジの変わりバージョンで行くか‥と考えているがどうしたものか。

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