窯詰め→窯焚き

あれ……曲がって積んでる
あれ……曲がって積んでる

朝のうち曇りのち晴れ

 

今回は底に籾殻を敷かなくていいのが多いから早く積めるだろうと、空気が乾く昼頃まで待ってから。

シミュレーションをしていないから、一段の高さを揃えるのに時間がかかった。

パズルみたいで頭の体操にはなるのだろうけど、一段目から手間取る。手前、棚板半分くらい空いてる…何を入れるか…焼きなおすものを探して。

そんなこんなで、日付が変わる前には火を入れられたが意外と時間がかかった。でも、良く晴れて乾燥していたから、持ちやすくてストレスなく積めた。