窯場で値段付け

雲の多い晴れ 午後3時半頃から雨

午後から窯場で値段付け。最も苦手な作業。定価のものはさておき、それ以外のものは陶器市での販売になるので値札を付けなければならない。いつも窯焚きがギリギリで市に間に合わないでいる。この秋もどうなるかわからないが、できているものは値付けまで終わらせておけば当日は楽になるし、お客さんも安心して見られる。

窯場で焼き上がりを見ていると値段付けはそっちのけで、見ることに終始してしまう。今日はアゲハの幼虫事件もあり、相変わらず落ち着かない一日。詳しくは番外編に。