釉掛け-カップ類の内側に柄杓掛け、取手を浸し掛け

晴れ 細工場の最高気温34.7℃ 17時過ぎ雷雨 止んだ後、写真では無理と諦め…見事な夕焼け

カップの内側に掛ける釉薬が前回の残りでは足りなそう。作り足して「さぁやりましょう!」という段になって、前回の窯に入らなかったカップがあることに気づく。これだけの施釉にどれだけの時間がかかったのか……と思いながら釉薬を洗い流して庭で天日干しに。

カップの内側に施釉後、はみ出した釉薬を擦り落とし、最後に取っ手部分を浸し掛けに。本日はここまで。明日、カップの外側全体にスプレーガンで施釉する。